水卜麻美

1: 2017/09/21(木) 12:25:51.44 ID:JcvXwnYs0● BE:322453424-2BP(2000)
『ヒルナンデス!』から『スッキリ!!』への異動が決まっても、まだ日本テレビ退社の噂が消えない水卜麻美アナ(30)。どうやら、その去就を巡り、水面下でドタバタ劇が繰り広げられていたことは間違いないようだ。
 「この秋にも、日テレOBの羽鳥慎一が所属するテイクオフへの移籍がほぼ決まっていましたが、本契約前に『スッキリ!!』への異動が決まり、キャスター経験を積みたかった水卜アナはこれを優先。
テイクオフは水卜獲得を断念したそうです。入れ替わるように、元フジテレビの加藤綾子(32)が所属するジャパン・ミュージックエンターテインメントが、獲得に動き始めているとか」(番組関係者)

 陣頭指揮を執るのは、カトパンの引き抜きを成功させた敏腕マネージャーだ。
 「加藤アナ獲得の際には、フリー転身後の魅力的なマネジメントプランをいくつも提示し、信頼関係を築いたと言われています。水卜アナにも、様々な提案がなされているはず。近い将来、カトパンと水卜アナのダブルMCなど、夢のタッグが実現する可能性が高まってきたということです」(同)

 カトパンのEカップスレンダーボディーと、水卜アナのむっちり癒やしボディーの合体。
考えただけでもワクワクするが、大きなメリットを得るのはカトパンの方だろう。
 「CM契約数こそ順調な伸びを見せていますが、テレビの方の勢いは落ちてきてます。
4月スタートの『最上級のひらめき人間を目指せ!金の正解!銀の正解!』(フジテレビ系)も終了が決定。この裏には、数字にシビアなフジの新社長・宮内正喜氏の存在がありますから、亀山千広前社長のお気に入りだったカトパンの扱いも、今まで通りとはいかない。視聴率的に及第点に及ばない『スポーツLIFE HERO'S』も降板説が囁かれており、何か存在感を示すインパクトがほしいところ」(フジ関係者)

 2人の合体で活性化させてほしいものである。

http://wjn.jp/sp/article/detail/9098060/ 

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1: 2017/09/14(木) 08:31:59.91 ID:CAP_USER9
10月改編で朝の情報番組『スッキリ!!』(日本テレビ系)の新MCに、水卜麻美アナが就任することが発表された。
今年で12年目を迎える『スッキリ』だが、視聴率低迷で今、正念場を迎えている。

「かつては朝の情報番組戦争で視聴率首位だった『スッキリ』ですが、現在は『羽鳥慎一モーニングショー』(テレビ朝日系)がトップを走り、ライバルの『とくダネ!』(フジテレビ系)にも水を空けられ、万年3位が定位置となってしまった。
そのため、以前から改革の声が上がっていたのです」(日テレ関係者)

そこで番組再建の救世主として抜擢されたのが、水卜アナだった。お昼の『ヒルナンデス!』(日本テレビ系)のMCを長年勤めており、「好きな女子アナ・ランキング」でも毎年1位に選ばれている日テレの看板アナなのは間違いない。
別の日テレ関係者が語る。

「マンネリとも言われるメインMC・加藤浩次さんのサポートをするべく選ばれたのが水卜ちゃんです。ここ数年来、加藤さんが降板するという噂もありましたが、今のところそれはない。
となると、視聴率の回復には出演陣を変えるしかない。そこで主婦層に好感度の高い水卜ちゃんが選ばれたというわけです」

一方で、今回の起用は水卜アナの今後も大きく関係しているという。

「ずっと囁かれている水卜ちゃんのフリー転身阻止ですよ。
彼女はここ数年、アナウンサーを集めている大手芸能事務所からずっと口説かれていて、今年前半には来年退社で話がまとまりそうだったのです。
ところが、それを聞きつけた日テレ幹部が全力で対策を協議。
その結果、水卜ちゃんには『スッキリ』MCの椅子、そして来たる2020年東京五輪の同局メインMCの手形を切ったと聞いています」(同)

だが結局『スッキリ』は、本来の番組の中身の改革がおろそかになってしまったようだ。

「テニスの杉山愛さんほか数名のコメンテーターが交代する程度で、大きな改革はナシ。
ただ番組タイトルにあった“!!”が取れるだけとか。『だったら、タイトルを変えればいいのに』なんていう声も上がっていますね」(『スッキリ』関係者)

水卜アナ登場で、スッキリと視聴率が上がってくれることを願うばかりである。

http://news.livedoor.com/article/detail/13608489/


(GIF動画)
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1: 2017/09/04(月) 11:09:04.62 ID:CAP_USER9
日本テレビ・水卜麻美アナウンサーが4日放送の同局バラエティー『くりぃむしちゅーの掘れば掘るほどスゴイ人』(毎週月曜 後9:00)に出演する。
全日本女子バレー・中田久美監督の半生を掘り下げる再現VTRでは、学生時代・女子バレー部に所属していた水卜アナが中田監督役に挑戦。
憧れの人を演じるとだけあって、「昨日の夜、気持ちを作っていました。ちゃんとできるかなと…」と緊張の面持ちで撮影に臨んだ。

同番組ではスポーツ界にいる数多くの、あまり知られていないが掘れば掘るほど“スゴイ人”を紹介。
スポーツキャスターとしてスポーツに詳しいくりぃむしちゅーの上田晋也と、サッカー&ゴルフなど実は詳しい(!?)有田哲平、アシスタントの芦田愛菜が“スゴイ人”とトークを展開する。

中田監督は13歳でバレーを始め、2年後の1980年、史上最年少15歳1か月で全日本に選抜。
オリンピックに3度出場し、引退後は指導者に転身。
2012年、Vリーグ久光製薬スプリングス監督に就任すると、就任1年目から史上初の5冠を達成。
今年4月、全日本女子監督に就任するやいなや、7月には6年ぶりに強豪ブラジルを撃破、さらに8月にはリオ五輪金メダルの中国に勝利するなど怒とうの快進撃をみせた。その人生をバレーに捧げた生き様が明らかになる。
なお、当時エースだった大林素子も本人役で出演する。

しかし中田監督のバレー人生は決して順風満帆ではなく、五輪を目指す中、まさかの右膝前十字靱帯断裂という大けがも。
当時、このけがから復帰した前例はなく、夜、病室で一人になると、不安に襲われ毎日泣いていたそう。
しかし、厳しいリハビリを乗り越え見事復帰し、その後2度の五輪に出場したのだった…。

中学生時代のシーンではセーラー服姿を披露して熱演をみせた水卜アナだったが、有田は「中田監督の諦めない心を、水卜ちゃんも演技の中でやってたんですよ。こちらをご覧頂けますでしょうか」と涙を流すシーンのメイキング映像を振ると、水卜アナが「あ~無理だ、無理! 実は(涙が)来てたんですけど、来れば来るほど『何で皆見てるんだろう?』(って気になっちゃって…)、はぁ… 残念…」と目薬をさしていたことを暴露。
涙の演技に苦戦したことが明かされる。

このほか、今夏に母となったロンドン五輪金メダル、リオで2大会連続のメダルを獲得した“ママでも野獣”こと松本薫選手が、子育てしながらのトレーニングをテレビ初公開。
マラソン・野口みずきは、北京五輪辞退後、世間の非難にさらされるなかでの失踪を初告白する。

全日本女子バレー・中田久美監督役を熱演 水卜麻美アナ

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