竹内由恵

1: 2017/11/05(日) 20:43:31.90 ID:aCiCi7G60●
 まず本企画では「女子アナ界のスーパーアイドル」の“カトパン”こと加藤綾子(32)は、すでに“写真集殿堂入り”を果たしているので除外。さらに、前回(2017年2月9日号)で1位となったテレビ東京の大江麻理子アナ(39)も、部数70万部、ギャラ3億5000万円以上という驚異的な数字を出したので、同じく殿堂入りとした。

 そのために、今回は新顔が多く出ている。一気に初登場1位に飛び出たのはフリーアナの脊山麻理子(37)だった。
 元日本テレビの局アナとして活躍。その美人ぶりは、日テレ局アナ時代から評判だった。
 「局アナを辞めてから、水着やランジェリー姿をグラビアや写真集で披露しています。その度胸と色っぽさは抜群です。顔は童顔で美少女系。今後はグラドルを本業にしたほうが、もっとウケるはず。女子アナのかがみです」(グラビア雑誌編集者)

 サイズはT165センチ、B84・W57・H84という抜群のスタイルのよさ。父親は高名な医師で東京大学医学部名誉教授。彼女は慶応大学卒という才媛だ。
 「彼女はすでに手ブラなどギリギリはやっている。あとは“ヘア&性器”をいつ見せるかが興味の的です。無名の地方アナがAVに出ていたのとは違い、彼女ほどの有名アナが“知的ヘア”を見せれば、女子アナ界初の快挙ともいえる。写真集で部数50万部、ギャラ2億8000円は最低レベル。彼女も企画次第で脱ぐことをいとわない。期待は高まるばかり」(写真集編集者)

 2位に入った女子アナも逸材だ。テレビ東京の鷲見玲奈アナ(27)だ。
 前回の同企画では3位につけ、今回は1ランクアップ。テレビ東京の勢いをそのまま象徴する女子アナの1人だ。鷲見アナは'13年入社。売り物は身長161センチ、バスト90センチ超というGカップ級巨乳だ。彼女のおっぱいは、もはや“天賦の才”に近いほど。
 「ネット上では“女子アナ界一の巨乳”として、ずいぶん前からブレイクしていました。とにかくあのブルブル感は、全女子アナの中でも抜きん出ています」(テレビ雑誌編集者)

 彼女は『追跡LIVE! Sports ウォッチャー』『家、ついて行ってイイですか?』などの看板番組を担当。揺るぎない同局の次期エース候補だ。
 「今年、週刊漫画誌で女子アナ界初となる表紙とグラビアに登場した。これは局公認で、今後はハイレグ水着かビキニ、はたまたピチピチのスクール水着までチャレンジするのでは、と期待されている。スク水着なら20万部超。本人が本気になってブルブル巨乳にヘア全開なら部数40万部、ギャラ2億2000万円でも安いくらいです」(グラビアカメラマン)
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 3位は女子アナ界でトップクラスの人気を維持しているテレビ朝日の竹内由恵アナ(31)だ。前回は部数60万部、ギャラ3億円の値が付いた。
 「局は違えど、入社同期のカトパンのライバルとして活躍しています。その童顔と可愛らしい美乳は秀逸。今年に入って男子プロバスケットボール『栃木ブレックス』田臥勇太選手との交際が発覚したが、問題なし。あのこんもり美乳はいいし、部数35万部、ギャラ2億円です」(写真集コーディネーター)
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http://wjn.jp/sp/article/detail/9192715/

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1: 2017/10/06(金) 18:06:48.55 ID:ImgRJU0e0
完全にフェラの口やったな

27: 2017/10/06(金) 18:13:15.53 ID:IgzrvjJP0

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1: 2017/09/07(木) 20:41:53.14 ID:T3mFUCCd0● BE:322453424-2BP(2000)
4人目は女子アナ界のスーパーロリドルとして人気のフリーアナ、皆藤愛子(33)のご登場だ。早稲田大学時代にフジテレビのお天気キャスターとしてデビューした彼女。その幼顔とウブっぽいしゃべり方で、一気に人気アナになった。
 「幼い顔だけでなく、体も薄っぺらで貧乳。これぞ“ロリドルの鏡”ということで、本誌デスクAも絶賛していた。人気絶頂期の“ロリ愛子”は局アナを凌駕。女子アナカレンダーの売り上げ1位になったこともあるほどです」(編集部デスク)

 30歳をすぎて二の腕がタルタル、太股ムッチリ、微乳がわずか膨らんできたことで“皆藤も終わり”といわれたが、最近、一気にシェイプアップ。ワキ見せを中心に“ノースリーブ愛子”で人気復活中だ。
 「長く本処女だといわれていましたが、テレビでの告白で、大学時代に経験があることが分かった。『準処女・愛子変態日記』みたいなタイトルでどうでしょう。初体験をしたあと、性に目覚める設定。相手がバーテンダーならカウンターの上で騎乗位、大学の教授なら教壇で立ちバックもいい。
駐車場で他人にのぞかれようが、野外でのセックスも平気でしてほしい。永遠の美少女だからこそ、その乱れっぷりは興奮します」(AVメーカー)

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 5人目はテレビ朝日の竹内由恵アナ(31)。一時、交際中だった広告関係者と別れ「仕事に専念」と宣言したものの、6月に『週刊新潮』でプロバスケット選手の田臥勇太と半同棲中であることが報じられた彼女。仕事専念の公言は何だったのか、口も下の口もいい加減と言われる始末だ。
 「竹内アナは、テレビ局は違えど、カトパンと同時期の入社。ライバル心からか、カトパンの性豪ぶりに異常な闘志を燃やしていたそうです」(アダルトライター)

 竹内アナは元来、カトパン以上の“好きもの”だという噂が立っている。その裏には、卒業した大学が影響しているという。
 「彼女は'06年の『ミス慶応』ですが、この大学のミスというのは選出される以前に、何人もの審査員に味見されて本選に出るという話が広まっているんです。
そこで痴態の限りを尽くしたものがグランプリに選ばれると評判。実際、女性にテキーラを飲ませて酔わし、暴行したという事件が『週刊文春』で報じられたくらいですからね。タイトルはそれこそ『ミス慶応、潜入撮!』で決まり。もし、エロ審査が本当なら、彼女こそ、“ミスAV嬢”です」(前述・女子アナライター)

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http://wjn.jp/sp/article/detail/2567666/

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