吉岡里帆

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1: 2020/01/22(水) 11:19:28.99 ID:bDyseAr2M
 女優の吉岡里帆が、ついにグラドル界に逆戻りしそうな気配だ。すでに単発グラビアには復帰しているが、今後は“指ブラ”に挑戦。“指マン”さえも期待されているという。

「彼女のドラマへの起用は、そろそろ限界でしょう。いくら女優を名乗っても、視聴率が取れなければ、お呼びがかからない。やはり、彼女は役者ではなくタレントです」(芸能ライター)

 吉岡は、もともとグラドルとしてデビュー。T158、B85・W60・H85のEカップ巨乳を武器に、ギリギリの極小ビキニなどで男性人気を獲得してきた。

「吉岡は巨乳谷間だけでなく、極少ひもビキニで股間を強調し、エロさ全開で売ってきた。その勢いで女優に進出したが、失敗というのが実情。やはり、彼女から女優のイメージは浮かびません」(同・ライター)

 確かに数字は正直だ。2018年の主演ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)が平均視聴率7.7%なら、同年放送された『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)も5.8%と連続失敗。昨年はテレビ朝日系『時効警察はじめました』出演で背水の陣を敷いたものの、6.0%と3連続のKO。

「彼女をドラマに起用すると“惨敗する”というイメージが付いてしまった。それほど数字が出ないんです」(テレビ雑誌編集者)

 吉岡は女優業に進出してからというもの「私は女優」「グラビアはやりたくなかった」などと、各種インタビューで発言し、ヒンシュクを買っていた。

「ネット上では、なぜ過去を否定するのか、グラビアをバカにするのかと、特に女性に嫌われるタレントとなってしまった。これまで散々ひもビキニをやっておいて、グラビアを渋々やったという言い方には“あざとい女”の異名も付いたほどです」(同・編集者)

 ところが、昨年12月発売の週刊誌のグラビアで、シレっとセクシーショットを披露。下着風の衣装でおっぱいの谷間まで見せた。

「原点回帰と言えば格好いいですが、要は後戻りですよね。さすがに惨敗の名人ですから、今後、女優オファーがあるかどうか。まず、これまでのドラマ失敗の責任とグラビアを見下したことに対して、脱いで謝罪するべきという声もある。ウワサでは、近くセクシーに挑戦し、“指ブラ”のエロ謝罪を考えているという話も。もしかすると“指マン”ショットがあるかもしれませんね」(芸能プロ関係者)

 何はともあれ、大歓迎な話であることは間違いない!


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1: 2020/01/11(土) 08:51:36.62 ID:fIjFndH30
は?
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1: 2019/12/23(月) 05:08:56.53 ID:c/RW34cN9

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1: 2019/09/09(月) 19:02:06.00 ID:FUzLvIF29
女優の吉岡里帆が、雑誌「blt graph.vol.47」(9月11日発売)の表紙、巻頭に登場する。

■吉岡里帆、無邪気な姿と切ない表情で魅了

最多表紙登場となる吉岡。今秋には、主演映画「見えない目撃者」(9月20日公開)、ヒロインの声を務める映画「空の青さを知る人よ」(10月11日公開)、10月期のテレビ朝日系金曜ナイトドラマ『時効警察はじめました』(毎週金曜よる11時15分~)が控えている。

その中で、今号では忙しく過ごした今夏の夏休みを取り返すように、プールの中で遊んだり、かき氷器で氷をけずって食べてみたり、スイカにかぶりついてみたりと、無邪気に過ごす姿を掲載。また、薄暗い部屋のなか、切ない表情でしっとりと佇む姿も披露する。

■吉岡里帆、「見えない目撃者」で視力を失った女性警官役に挑戦

さらにインタビューでは、自身にとって難役となった「見えない目撃者」の主人公・浜中なつめについて明かす。同役は視力を失った女性警官という難しい役どころ。どのように役に向き合い、作品に挑んだかを語るとともに、プライベートにまつわるエピソードにも触れている。

https://twitter.com/modelpress/status/1170987197433962496

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1: 2019/07/16(火) 12:21:08.81 ID:TEdacbbv9
女優の吉岡里帆が14日、自身のインスタグラムを更新し、ブルマショットを披露した。

吉岡はMCを務めるラジオ番組『UR LIFESTYLE COLLEGE』にゲストとして出演した銀杏BOYZ・峯田和伸との2ショットを公開。「峯田さんの話は本当に面白い。無邪気に少年心たっぷり」と紹介した。

投稿された写真は「懐かしのkeisuke kandaコラボジャージ」の撮影時のもので、美脚あらわなブルマ姿も披露。「実はブルマも特注の手縫いだったんですよ」と秘話を明かした。

この写真にファンは「特注手縫いブルマってすごい!」「ブルマ姿眩し過ぎです」「ブルマ最高であーる(笑)」「ブルマは反則」「ブルマたまんねえ」と、絶賛の声が相次いでいる。 


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1: 2019/07/13(土) 09:21:40.77 ID:5Zqla3qH9
〝視聴率惨敗女優〟の吉岡里帆が、テレビ朝日の刑事ドラマシリーズ『時効警察』に出演することが決まった。同ドラマは2006年1月クールの金曜ナイトドラマ枠で放送され、翌年4月クールに第2作『帰ってきた時効警察』として放送。脱力系コメディーミステリーとして人気を博し、今回、満を持して12年ぶりの復活となる。

「主人公の〝時効管理課〟警察官・霧山修一朗を演じるのはオダギリジョー。助手の三日月しずか役は麻生久美子が引き続き続投しますが、厳しい評価が聞かれるのは、やはり吉岡の抜擢について。彼女の〝3連敗〟は確定だともっぱらです」(テレビ誌ライター)

吉岡は昨年、『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ)に連続主演。どちらも全10話で、前者が平均視聴率7.7%、後者が5.8%と大惨敗を喫している。

「今回は主演ではありませんが、なぜ、彼女を起用するのかが不思議。正直、使う側が何らかの〝下心〟があって起用したとしか思えない。10話ドラマの主演で2回続けて一桁の女優を、わざわざ〝目玉〟的に抜擢するなんて常識では考えられない。少なくとも、何か怪しい意図があるのでしょう」(同・ライター)

・グラビアでブレークしたのに…

吉岡といえば、グラドルというイメージがいまだに強い。実際、ロリ顔の爆乳Eカップギャルとして、週刊誌のグラビアを何度も飾ってきた。

「ギリギリ極小ビキニで人気を上げてきた過去があるのです。その後、女優として出始めると、インタビューで『水着姿なんて絶対、出したくなかった……』などと、グラドルを見下すような発言をしている。では、なぜ極小水着でグラビアをやってきたのか、説明してほしいものです。イヤならやめればよかっただけの話」(アイドル雑誌編集者)

例えば〝深キョン〟こと深田恭子は、現役バリバリのグラビア系。いまだにB87の豊乳水着で人気をキープし続けている。

「吉岡クラスが〝本当はやりたくなかった〟など、おこがましいでしょう。それを言えるほどの大物女優ではありません。最近は女子アナも脱ぐ時代だし、それを否定する発言は冒涜に等しい」(同・編集者)

『時効警察』第1作は平均視聴率10.1%、第2作は12.0%と高視聴率をマークした優良コンテンツ。もし今回10%割れを起こせば、当然〝吉岡のせい〟ということになりかねない。ここはしっかりと〝発言〟を反省し、セクシーシーンも積極的に取り入れてガンバってほしいものだ

https://myjitsu.jp/archives/88846
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1: 2019/06/10(月) 16:32:21.39 ID:NYrUeR9Y9
女優の吉岡里帆が、去る5月29日発売『週刊少年マガジン』の表紙とグラビアに登場。
すると、過去に吉岡が発したトンデモない発言が蒸し返され、ネット上で「ずいぶんエラくなったもんだ」などと、あらためて白眼視されるハメになってしまった。

吉岡は2017年10月、女性向けサイトの『She is』に掲載された対談内で、デビュー当時にグラビアをやっていたことを〝汚点〟だというニュアンスで語っていた。
「ワンコインで買える週刊誌で披露して…」「1週間後には廃棄処分されて…」などと、好奇の対象となっていることに露骨な嫌悪感を示していたのだ。

「新人が名前を売るのに週刊誌などで水着をするのはごく普通のことだし、それを恥ずかしいことのように言ったのは、やはり同業に対して失礼ですね。
有名女優オーディションで最初から女優として期待されていたならともかく、すごい勘違い発言でしょう」(アイドルライター)

吉岡がグラビアに批判的なのは有名だ。「私は水着姿なんて絶対出したくなかったし、両親からも、『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』という教育を受けてきたから」などとも公に語っている。
さらには「人は、脱いだ人を『脱いでる人が芝居している』って見るんですよ。脱がない人のことは、はじめから『この人は芝居する人なんだ』という目で見ます」とも。

「つまり、彼女の言葉の端々から、グラビアを低く見ていることが分かる。自分は女優のつもりで言っているのでしょうが、果たしてそうでしょうか」(同・ライター)

吉岡は昨年、ドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)、『健康で文化的な最低限度の生活』(フジテレビ系)の2作で主演を務めたが、前者が全話平均視聴率7.7%、後者が同5.8%と大惨敗。

「年2作で、それも視聴率10%に遠く及ばないのですから、女優を気取るのはおこがましい。即刻、廃業すべきです」(テレビ雑誌編集者)

そもそも吉岡は14年、週刊誌のグラビアで水着デビュー。Eカップ巨乳を武器に登場した典型的なグラドル上がりだ。

「みんな、できれば水着なんてやりたくないんです。でも、そうやって知名度を上げ女優になることを夢見ている。
吉岡のように、ちょっと有名になった程度でグラビアを批判するのは言語道断。先が見えた感じです。
しかも、彼女は女性人気がない。これも女優として致命的で『身の程を知れ』ですよ」(同・編集者)

ネット上ではこんな辛らつな意見も…。

《今後、未来永劫「吉岡里帆」「水着」「おっぱい」とかでググれば誰でもお手軽に水着姿やおっぱい見れるからな 本当に嫌なら絶対にやるべきではなかったんだけど、じゃあなんで脱いだの? 売れたいからでしょ?》

世間は〝脱ぎ女優〟を目指すべきと思っているようだ。 

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