吉岡里帆

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1: 2020/11/03(火) 10:20:28.62 ID:EQeKRRn8a BE:493875565-2BP(1000)
「数年前にはニュースサイトのインタビューで『グラビア嫌だった』と語って、その一言だけを切り取られて批判されたこともありました。結果的に大きな誤解を生んでしまったわけですが、本人はグラビアの仕事を前向きにとらえているようで、最新写真集ではかつてないほど攻めた内容になっているそうです」(グラビア誌編集者)

 11月2日発売の「週刊プレイボーイ」で表紙と巻頭グラビアを飾ったのは女優の吉岡里帆(27)。約2年ぶりとなる写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」を11月5日にリリースするとあって、気合十分の肌露出で“新境地”に臨んでいるという。

「雑誌の表紙には、よけいな記事のコピーはいっさいなく、『新境地 吉岡里帆』と大きく書かれているだけ。これだけでも異例とも言えますが、最初のページで目に飛び込んでくるのは吉岡さんのボリュームアップした美バスト。アンダーウェア風の衣装で胸元を締め付けているせいか、こんもりと盛り上がった胸の肉がFカップ級の深い渓谷を形成しています」(アイドル誌ライター)

 16ページにおよぶグラビアで、特に圧巻だったのは仮装パーティのようなマスクをつけて腰をくねらせているカット。着用しているピンクのドレスの胸元には、Y字型のエグい角度で切れ込みが入っており、形のいいお椀型のバストを“輪っか部分”のギリギリまでさらけ出していた。

「吉岡さんがグラビアの仕事に抵抗感があったのは事実。しかしそれは、親から『結婚相手にしか見せちゃダメ』というような堅実な教育を受けてきたのも一因と言われています。そんな吉岡さんが『週プレ』のグラビアの最終ページでは、なんと上半身“マッパ”と思われる写真に挑んでいます。もちろん、背後から捉えたバックショットですが、シミひとつないキレイな背中はファンならずとも必見。気になる写真集の売れ行きもAmazonのタレント写真集部門で2位につけるなど、かなり好調のようです」(芸能関係者)

 どうやらグラビアへの苦手意識は完全に克服したようだ。そしてこの“グラビア攻勢”を、ある人気女優への対抗心の表れと捉えるムキも…。

「吉岡さんといえばCMにも引っ張りだこで、契約社数では、深田恭子さん(38)や橋本環奈さん(21)らと並んで3位につけています。『どん兵衛』のどんぎつねに扮したCMは、吉岡さんの“ほっこり”した魅力が満載で好感度も抜群。CM仕事が好調の一方で、女優としては、昨年秋クールの『時効警察はじめました』(第3シリーズ/テレビ朝日系)以降、地上波のドラマ出演から遠ざかっています。演技力に定評があり、ドラマ業界でも重宝されるキャラクターなのですが、かなり以前から川口春奈さん(25)との“キャラかぶり”が指摘されていました。2人ともキュートで芯のある等身大の女性を演じさせたらピカイチですからね。この2、3年はキャスティング会議でも吉岡さんより先に川口さんの名前が挙がることも増えてきたようです」(ドラマ関係者)

 川口春奈といえば今やNHK大河ドラマ「麒麟がくる」と「極主夫道」(日本テレビ系)にかけもちで出演するほどの人気女優。吉岡里帆にはセカンド写真集のバカ売れで巻き返しに期待したい。

https://asagei.biz/excerpt/22109

3: 2020/11/03(火) 10:20:59.78 ID:EQeKRRn8a BE:493875565-2BP(1000)
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1: 2020/10/22(木) 12:37:33.75 ID:Z1ySry250 BE:372470673-2BP(1000)
かつて極小水着で売りながら、その後、セクシー活動を拒否。口の悪いアンチから〝あざと女〟と呼ばれた女優の吉岡里帆が、このたび〝素直娘〟に大変身。ただ今、積極的にグラビアを展開中で、近々、ファン垂涎のスーパーセクシーを披露することが濃厚だという。

「やはり吉岡も焦ったのかもしれません。極小ビキニで有名になった途端、『水着はやりたくなかった』などと発言。夕刊紙にまで〝あざと女〟と書かれるなど、あらぬバッシングの嵐でしたからね。そのため、最近では発言を修正。『言葉尻を取られた』とし、『グラビアは楽しい』とも付け加えた。これはうれしい流れで、何はともあれどこまで露出してくれるのか見ものです」(グラビア雑誌編集者)

もっとも、彼女のグラビア見下し発言は強烈だったともっぱら。水着姿について、「両親からも『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』と教育を受けた」「人は、脱いだ人を〝脱いでる人が芝居している〟って見るんですよ」と、明らかに侮蔑する発言を連発していたという。

「今さら発言の内容を変えても〝みそぎ〟になるかは微妙。やはり〝性意〟を見せるべきでしょう。トコトン過激にセクシーボディーを見せてこそ、ファンにも納得してもらえるはず」(同・編集者)

吉岡は昨年末に放送されたドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)まで、主演級ドラマがすべて不調だった。その結果、一部では〝女優廃業か?〟などとも囁かれた。

「今年の年初から積極的にグラビアを展開。〝ワキ見せ全開〟や〝巨乳谷間の強調〟を、週刊誌を中心に再び始めましたが、どうも女優業がピンチで、グラビアで人気挽回を図っているとしか思えないのです」(週刊誌記者)

この10月も、吉岡がたびたび登場する雑誌グラビアが発売。極小ビキニで股間盛り強調、美ワキを披露と、確実に過激化している。

「本人が積極的にグラビアをやるのは歓迎すべきこと。でも、以前と同じビキニ程度では、まだまだ〝あざと返上〟にはなりません」(アイドル雑誌ライター)

推定スリーサイズは、B86・W60・H85のEカップ級。

「世はまさに写真集ブーム。今後、彼女の評判が上がらなければ、さらなる〝セクシー勝負〟に出ることが予想されます」(同・ライター)

誰もが見直す〝みそぎ〟を期待しよう!


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1: 2020/09/18(金) 15:21:28.08 ID:C1BQF8/nx
わかる
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1: 2020/09/02(水) 12:40:28.89 ID:CAP_USER9
女優の吉岡里帆さんのセカンド写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」(集英社)が、11月5日に発売されることが、明らかになった。
吉岡さんの約2年ぶりとなる写真集で、アーティストの清川あさみさんがシチュエーション設定、絵コンテを手掛け、衣装を監修。
ヌーディーカラーの衣装でデコルテライン、美肌をあらわにした写真や、水辺で寝そべるカットなどが公開された。

写真集は、吉岡さんの女優として、女性としての魅力を「ファッション」「本質」「舞台」「水」といったさまざまな切り口で「採取」するというコンセプト。カメラマンの熊谷貫さん、三瓶康友さんが撮影した。

吉岡さんは「最高のチームで、最高の形で撮影ができて、見応えのある作品になったと思います。清川さんとタッグを組んで、今までに見たことのないような写真が撮れているはず。期待して待っていてください」とコメントを寄せている。

https://mantan-web.jp/article/20200901dog00m200076000c.html

吉岡里帆セカンド写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」

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1: 2020/08/14(金) 12:25:48.15 0
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1: 2020/07/31(金) 02:15:00.70 ID:wfD+8u8s0 BE:908395114-2BP(1000)
女優の吉岡里帆が、ファン待望ともいえるもともとのセクシーグラドルに“再方向修正”しつつあるという。

「女優としての評判は、残念ながら落ちる一方。そうであれば、何も女優という肩書にこだわる必要もないでしょう。そういう態度がファン離れを起こす原因だと、本人は分かっていないのかもしれません」(芸能ライター)

 吉岡は多くのドラマ出演歴のある女優だが、その過去発言はたびたび問題になった。

「もともと有名になったのは極少水着なのに、『私は女優』『水着はやりたくなかった』などと、何度も否定。過去は過去として笑い飛ばせばよかったのに、あまりにグラビア蔑視発言をするので、同性から嫌われる原因を作ってしまったのです」(同・ライター)

 確かに、女優としての“実績”は乏しい。昨年末のドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)まで、主演、準主演級ドラマは、3作連続で一桁視聴率という爆死…。

「芸能界でもトップクラスの“低視聴率女優”と陰口されています。ですから、今や彼女に積極的オファーをするドラマはありません」(週刊誌編集者)

 ところが最近、そんな現状を理解したのか、微妙に活動を変えつつあるという。

「年初から、懇意にしていた雑誌のグラビアで“ワキ見せ全開”をして、ややグラビアテイストを再開し始めています。“看板替え”を検討しているのかもしれません」(女性誌記者)

 去る7月には、ファッション誌で肩出しに加え、網タイツ姿で登場。スバラシイ艶っぽさは、スポーツ紙などで「セクシー吉岡」として紹介された。

「今さら一気にビキニで登場したら『水着はやりたくなかった』発言はツジツマが合わない。もうしばらくナアナアにして帳尻合わせ中だと思います」(前出の週刊誌編集者)

 とにかく、吉岡のボディーは極上級。バストサイズ85センチのEカップ美乳は、まさに持って生まれたグラビア体型と言っていい。

「男性ファンに特化した活躍を期待したいですね。そうでなければ宝の持ち腐れですよ」(同・編集者) 

 ナイス方向転換を断然支持したい!

https://wjn.jp/article/detail/6817887/

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1: 2020/07/01(水) 06:41:05.41 ID:mz1HcwSo9
 女優の吉岡里帆さんが、7月1日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第31号に登場した。

 1月発売の同誌第9号に掲載された吉岡さんのグラビアのアザーカットを公開。ショートパンツ姿でくつろぎ、美脚をあらわにした。 

https://mantan-web.jp/article/20200630dog00m200029000c.html 

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