吉岡里帆

1: 2018/02/14(水) 07:23:07.62 ID:lFXfZrhp0● BE:512899213-PLT(27000)
 吉岡里帆(25)が初の主演を務める連続テレビドラマ『きみが心に棲みついた』(TBS系)の視聴率で分かりやすい数字が出た。脱ぐ、脱がないで1.4ポイントの差がでたのだ。実は吉岡は“超肉食系女子”であることも少しずつ分かってきた。

 日本映画テレビプロデューサー協会が主催する『第42回エランドール賞』の授賞式が2月1日に都内で行われ、門脇麦(25)、杉咲花(20)らとともに、吉岡が新人賞に輝いた。
 ピンクのドレス姿で授賞式に出席した吉岡は、
 「いつも光り輝いている人たちがいて、その脇で(脇役として)必死にしがみついている日々でした。(京都の実家から)東京にお仕事に通って、借りたアパートで冷たいシャワーを浴びて…本当にこの世界で生きていけるのかと思っていた毎日でした」と、涙ながらにこれまでの苦しかった道のりを振り返った。
 「もちろん、あの涙も美しかったですけど、ドレス姿は、もっと美しかったですね。というより、フェロモン全開でした。それに、おっぱいのふくらみもまぶしくて、タマりません。“Eカップ”はある隠れ巨乳ですよ」(スポーツ紙記者)

 そんな吉岡は現在、連続ドラマ『きみが心に棲みついた』に出演している。
 「彼女にとって、連ドラ初主演の作品です。下着メーカーに勤める小泉ならぬ、小川今日子役を演じています。これに、今日子の大学時代の先輩・星名漣(向井理)、漫画編集者の吉崎幸次郎(桐谷健太)らが絡みます」(テレビ局関係者)

 視聴率は初回9.4%、2回目が8.5%(関東地区・ビデオリサーチ調べ)と2ケタに達していないが、今後、数字が伸びる可能性は大いにあるという。
 「1月30日に放送された第3話で、彼女が“ランジェリー姿”を披露し、ネット上などで大変な騒ぎになっているんです」(同)

 誌上で再現すると、こんな具合だ。
 ――今日子の働く下着メーカーの制作発表会が開催されることとなった。星名は本番直前に今日子を呼び出し「俺のために生きるって言ったよな」と、ランジェリー姿でランウェイを歩くことを命令する――
 「外国人モデルが歩く中、彼女が最後に登場するのですが、これが本物のモデルさんかと思うくらい、ナイスバディなんです。そのエロい体つきに、スタッフがゴクリと生ツバを飲み込んだくらいですから、男性視聴者にとっては“フル勃起もの”だったでしょうねえ」(ドラマ関係者)

 吉岡本人も、ノリノリだったという。
 「ランジェリー姿を他人様に見せる快感に目覚めてしまったようです。視聴率を、もうひと押しするために、さらなる露出があるかもしれません」(芸能関係者)

 プライベートでは、昨年夏、佐藤健との熱愛が取り沙汰された。
 「事務所の思惑で強制破局させられたようですけど、もともと、男なしでは生きていけない体質なんです。週1ペースで、450グラムのステーキを食べて、“精”をつけています」(芸能レポーター)

 ランジェリーの次は「完脱ぎせよ!」の業務命令が指示されているという。もちろん、視聴率は勃起レベルに跳ね上がるはずだ。 

http://wjn.jp/article/detail/8382709/ 

no title

no title


戦乱プリンセスG

【吉岡里帆、ナマ下着の次は「完脱ぎせよ!」 勃起レベルの視聴率UP指令】の続きを読む

1: 2018/02/09(金) 12:29:08.88 ID:CAP_USER9
TBS系ドラマ『きみが心に棲みついた』で主演を務める女優・吉岡里帆(25)。

多忙を極める彼女が、女性ファッション誌『ar』(主婦と生活社)編集部のインスタグラムに登場。
透明感あふれる美貌とかわいすぎる仕草に、多くのファンが悶絶する事態となっている。

■吉岡が「春になったらやりたいこと」
同誌の3月号のカバーガールを務める吉岡。そんな彼女に「春になったらやりたいこと」というテーマでインタビューを行った際の、オフショット風の動画が同誌編集部のインスタグラムで公開されている。

透明感あふれるナチュラルメイクに、部屋着のような透け感素材のキャミソール姿で登場した吉岡。
「春になったらやりたいこと」という質問には「1人でギターを弾くっ! 外で」と、ギターを弾くジェスチャーをして答えた。

■「ごまかしキッス」1日経たずして100万回再生

その後、恥ずかしくなってしまったのか「ごまかしキッス」として両手で投げキッス。
最後には「やだもう~」と照れくさそうにフレームアウトしていく。

ごまかしのきかない「動画」であっても、吉岡の白くてきめ細やかな美肌や、ボリューム感のある胸元が際立つこちらの投稿。
投稿から1日経たないうちに、再生回数が100万回を突破している。

■「かわいすぎる…」ファン悶絶

こちらの投稿には、吉岡ファンからコメントが殺到。
ちょっぴりセクシーな衣装にも反響が相次ぎ「かわいすぎて泣いた」や「こっちまで照れる」など多くのファンを悶絶させている模様。

・なんだこれは……かわいすぎて震える
・これは……トドメの接吻
・エロかわ
・かわいい。そして透明感半端ない!!
・これはやばいですね!! たまりません

あまりのかわいさに、「トドメの接吻だ」といった声も。

https://news.nifty.com/article/item/neta/12189-20161493769/

no title

動画
https://scontent-nrt1-1.cdninstagram.com/vp/e831cedaef12e381e9c63322d805fac2/5A7F471D/t50.2886-16/27819344_1545659972150408_4844212120448925696_n.mp4


【【動画】吉岡里帆、セクシーなキャミソール姿で投げキッス 可愛いすぎる!】の続きを読む

1: 2018/02/05(月) 21:40:51.41 ID:CAP_USER9
 ドラマ「きみが心に棲みついた」(TBS系)で初の連ドラ主演に挑んでいる女優の吉岡里帆に、「脱ぐ脱ぐ詐欺」の汚名が着せられようとしている。
かつて面積の狭い水着グラビアで男性人気を博した吉岡が、1月16日放送の第1話で、このところ封印してきた肌見せを解禁。しかし第2話では打って変わって艶っぽいシーンがなく、「脱ぐと見せかけて視聴率を稼ぐ作戦」と、批判されているのだ。第3話ではアンダーウエア姿をたっぷりと見せたが、設定が痛々しいながら、また、脱ぐのでは?という期待だけは高まっている。

 その一方で、肌見せ封印の第2話には、別の観点からも吉岡に対する批判が寄せられているというのだ。テレビ誌のライターが指摘する。

「本作はヒロイン吉岡を巡る三角関係がテーマ。第2話ではかつて自分をもてあそんでいた元カレへの未練を断ち切れない吉岡が、その元カレに『他の人に優しくしないで』と語るシーンがあり、ヒロインの発言に対して視聴者が『理不尽だ』といった不満や反発を抱いたようです。もっともドラマ内のセリフに批判が集まるのは、吉岡の演技がそれだけ真に迫っていたことの証拠。女優としては喜ばしいことですが、実はその演技に懸念の声もあがっています」

 とはいえ、ドラマとはあくまで演者が役を演じるもの。そんな当たり前のことは視聴者も理解しているはずだが、かつては強烈な役を演じたことで、演者の評価に影響を及ぼした例もあるというのだ。

「07年に放送されたドラマ『ライフ~壮絶なイジメと闘う少女の物語~』(フジテレビ系)は、イジメられる側のヒロインを演じた北乃きいには当たり役となりましたが、イジメの主犯格を演じた福田沙紀には、そのイジメっぷりがあまりにもサマになっていたことから『本人も相当性格が悪いに違いない』『マジで後輩をイジメてそう』といった批判が集まったものです。そして福田自身にも『事務所から推されているから調子に乗っている』『ろくに挨拶もしない天狗』といった悪評があったことから、本作をきっかけに人気が急落し、表舞台から姿を消したと言われています。吉岡もその二の舞にならなければいいのですが…」(前出・テレビ誌ライター)

 確かに現在の吉岡は「売れたから調子に乗ってグラビアを封印するなど天狗になっている」との悪評もまとわりついている。ここは役柄のマイナスイメージが本人に影響しないよう、制作側にも細心の注意が必要となりそうだ。

no title


https://www.asagei.com/excerpt/97905

見放題ch ライト

【吉岡里帆、“脱ぐ脱ぐ詐欺”より懸念される「女優生命の危機」】の続きを読む

1: 2018/01/31(水) 07:59:23.41 ● BE:485983549-PLT(13346)
吉岡里帆、ランジェリー姿でランウェイシーン「きみが心に棲みついた」体当たり演技に反響

女優の吉岡里帆が主演を務めるTBS系ドラマ『きみが心に棲みついた』(毎週火曜よる10時~)の第3話が30日、放送された。吉岡演じる今日子が劇中でランジェリー姿を披露し、話題を呼んでいる。

◆複雑な三角関係を描く「きみが心に棲みついた」

原作は天堂きりん氏のコミック「きみが心に棲みついた」「きみが心に棲みついたS」。
自分に自信がなくオドオドと挙動不審な行動をとってしまうが故に“キョドコ”のあだ名がついた主人公・小川今日子(吉岡里帆)が、漫画編集者・吉崎幸次郎(桐谷健太)との出会いをきっかけに変わろうと決意するが、
大学時代の先輩で“忘れられぬ男”の星名漣(向井)と職場で再会し、三角関係に揺れ動くラブストーリー。

◆今日子(吉岡里帆)、星名(向井理)の命令で下着姿に

今日子は大学時代、優しくされ依存するようになった星名から非道な仕打ちをされ、支配された過去があり、星名のことを忘れようと努力するがどうしても忘れられず…という設定。
第2話のラストではどうしても星名と繋がっていたいと願う自分の気持ちに気付いてしまう場面が描かれた。

第3話では、今日子の働く下着メーカーの新作下着の発表会が開催されることに。星名は本番前に今日子を呼び出し、「俺のために生きるって、言ったよな?」と下着を着てランウェイを歩くことを命令。
一度は星名から逃げた今日子に「俺のそばにいたいならちゃんと償えよ」と脅した。

そして、外国人モデルが歩く中、最後に登場した今日子は『きっとこんな私を受け入れてくれる人は星名さんしかいない』と信じ込んでたどたどしくランジェリー姿でランウェイ。
転んでしまい会場が騒然となる中、取材に来ていた吉崎がステージを盛り上げてその場をやり過ごした。

星名の恐ろしい今日子への支配が如実に現れたシーンには視聴者からは「これは辛すぎる」「星名がクレイジー…」「脱ぐなよキョドコー!!」など悲鳴が殺到。

https://www.youtube.com/watch?v=hstDy270Hqo

https://mdpr.jp/news/detail/1743701

119: 2018/01/31(水) 09:48:11.90 ID:AH6O0l9pr
>>88
一瞬だけ女の顔になるのがいいな

160: 2018/01/31(水) 12:28:32.73 ID:ZvLa9+KQa
>>88
かわいい

3: 2018/01/31(水) 07:59:42.93 BE:485983549-PLT(12346)
参考キャプ

no title

no title

no title

no title

no title

no title

戦乱プリンセスG

【【画像】嫌々水着グラビアをやらされていた吉岡里帆、今度はドラマで下着姿をやらされてしまう】の続きを読む

1: 2018/01/24(水) 00:26:44.65 ID:oWHA/+480
女優の吉岡里帆さんが、24日発売のマンガ誌「週刊少年マガジン」(講談社)第8号の表紙に登場した。
吉岡さんが同誌に登場するのは昨年夏以来で2度目。

吉岡さんは「今最も輝いている女優」と紹介され、、ざっくりとしたニット姿で美脚を披露している。
また、インタビューでは出演中のドラマや今年の抱負を語っている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180123-00000017-mantan-ent

「週刊少年マガジン」第8号 吉岡里帆

no title

no title

no title

no title


【【画像】女優・吉岡里帆の最新グラビア キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!】の続きを読む

このページのトップヘ