吉岡里帆

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1: 2021/02/19(金) 09:41:55.37 ID:CAP_USER9
 鈴木亮平(37)が主演し、吉岡里帆(28)がヒロインを務める連続ドラマ「レンアイ漫画家」(フジテレビ系)が4月期に放送される。吉岡が主役級で連ドラに出演するのは実に3年ぶりのこと。昨年のCM出演本数は9本と超売れっ子で好感度も高く、演技派としても知られているのに、吉岡は“視聴率の取れない女優”のイメージが定着してしまっている。

「今回のドラマはラブコメで、吉岡さんは不器用で純粋な恋愛ベタな女性を演じます。これが吉と出るか凶と出るか。いずれにしろ、主演女優として復活できるのか試金石となるのは間違いありません」(民放ドラマディレクター)

 吉岡は15年のNHK朝の連続テレビ小説「あさが来た」で、丸メガネの「のぶちゃん」こと田村宜役で注目を集めた。

 17年の「カルテット」(TBS系)で元地下アイドルの魔性の女を演じて一気に人気女優に上り詰めると、翌年には「きみが心に棲みついた」(TBS系)、「健康で文化的な最低限度の生活」(フジテレビ系)と2本の連ドラで主演を務めた。ところが、ともに大コケ。さらに同年に2本の映画にも主演したが、興行的には振るわなかった。作品に恵まれなかったといえばそれまでだが、理由は他にもある。

■性格俳優の持ち味を生かせず

「吉岡さんは17年5月からオンエアされた日清食品『日清きつねどん兵衛』のCMで狐の耳をつけた“どんぎつね”として登場。“あざとかわいい”演出で男性ファンを魅了しました。しかし、これが女性には不評で、『きみが心に――』でもボディーラインを強調した衣装で女性視聴者からさらに敬遠されてしまった。その後も、水着グラビアや写真集と、グラビアアイドルのような露出が増えたことで、女優としても性格俳優から“かわいい”を主体とする役柄に変わっていきました。その結果、彼女の本来の持ち味だったコミカルな個性が薄れてしまい、同じ土俵に立つ女優の中で埋もれていった印象です」(芸能ライター・弘世一紀氏)

 とはいえ、決して吉岡の演技の質が落ちたわけではない。19年の「時効警察はじめました」(テレビ朝日系)は視聴率こそ振るわなかったが、すっとんきょうなせりふ回しで突然テンションを上げたり豪快で吹っ切れた演技は、性格俳優・吉岡里帆の真骨頂だった。

「『ジャンボ宝くじ』のCMでは、魔性の女っぽいキャラを小出しにしたり、『ソフトバンクY!mobile』ではバカボンのママ役でキレッキレのダンスを披露したりと、彼女の個性が際立ち、“あざとかわいさ”は徐々に薄まってきているように感じます。今回のドラマでも、ぜひ振り幅の大きいキレッキレの演技を見せてもらいたいですね」(弘世一紀氏)

 ドラマで吉岡は“ダメ男ホイホイ”と呼ばれる崖っぷちのアラサーOLを演じ、鈴木が演じる天才漫画家の“恋愛ミッション”に応えるため、さまざまなキャラクターに扮するという。その中には、“あざとかわいい女子”も登場するとか。あえて自分のこれまでのイメージをパロってネタにすることができれば、いよいよ“あざとかわいい”とは決別だ。そういう演技ができれば吉岡の完全復活は近いかもしれない。

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/285404

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1: 2021/01/05(火) 18:34:31.62 ID:78jbY6Ch0
おっぱいそこそこデカいのに
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1: 2020/11/03(火) 10:20:28.62 ID:EQeKRRn8a BE:493875565-2BP(1000)
「数年前にはニュースサイトのインタビューで『グラビア嫌だった』と語って、その一言だけを切り取られて批判されたこともありました。結果的に大きな誤解を生んでしまったわけですが、本人はグラビアの仕事を前向きにとらえているようで、最新写真集ではかつてないほど攻めた内容になっているそうです」(グラビア誌編集者)

 11月2日発売の「週刊プレイボーイ」で表紙と巻頭グラビアを飾ったのは女優の吉岡里帆(27)。約2年ぶりとなる写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」を11月5日にリリースするとあって、気合十分の肌露出で“新境地”に臨んでいるという。

「雑誌の表紙には、よけいな記事のコピーはいっさいなく、『新境地 吉岡里帆』と大きく書かれているだけ。これだけでも異例とも言えますが、最初のページで目に飛び込んでくるのは吉岡さんのボリュームアップした美バスト。アンダーウェア風の衣装で胸元を締め付けているせいか、こんもりと盛り上がった胸の肉がFカップ級の深い渓谷を形成しています」(アイドル誌ライター)

 16ページにおよぶグラビアで、特に圧巻だったのは仮装パーティのようなマスクをつけて腰をくねらせているカット。着用しているピンクのドレスの胸元には、Y字型のエグい角度で切れ込みが入っており、形のいいお椀型のバストを“輪っか部分”のギリギリまでさらけ出していた。

「吉岡さんがグラビアの仕事に抵抗感があったのは事実。しかしそれは、親から『結婚相手にしか見せちゃダメ』というような堅実な教育を受けてきたのも一因と言われています。そんな吉岡さんが『週プレ』のグラビアの最終ページでは、なんと上半身“マッパ”と思われる写真に挑んでいます。もちろん、背後から捉えたバックショットですが、シミひとつないキレイな背中はファンならずとも必見。気になる写真集の売れ行きもAmazonのタレント写真集部門で2位につけるなど、かなり好調のようです」(芸能関係者)

 どうやらグラビアへの苦手意識は完全に克服したようだ。そしてこの“グラビア攻勢”を、ある人気女優への対抗心の表れと捉えるムキも…。

「吉岡さんといえばCMにも引っ張りだこで、契約社数では、深田恭子さん(38)や橋本環奈さん(21)らと並んで3位につけています。『どん兵衛』のどんぎつねに扮したCMは、吉岡さんの“ほっこり”した魅力が満載で好感度も抜群。CM仕事が好調の一方で、女優としては、昨年秋クールの『時効警察はじめました』(第3シリーズ/テレビ朝日系)以降、地上波のドラマ出演から遠ざかっています。演技力に定評があり、ドラマ業界でも重宝されるキャラクターなのですが、かなり以前から川口春奈さん(25)との“キャラかぶり”が指摘されていました。2人ともキュートで芯のある等身大の女性を演じさせたらピカイチですからね。この2、3年はキャスティング会議でも吉岡さんより先に川口さんの名前が挙がることも増えてきたようです」(ドラマ関係者)

 川口春奈といえば今やNHK大河ドラマ「麒麟がくる」と「極主夫道」(日本テレビ系)にかけもちで出演するほどの人気女優。吉岡里帆にはセカンド写真集のバカ売れで巻き返しに期待したい。

https://asagei.biz/excerpt/22109

3: 2020/11/03(火) 10:20:59.78 ID:EQeKRRn8a BE:493875565-2BP(1000)
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1: 2020/10/22(木) 12:37:33.75 ID:Z1ySry250 BE:372470673-2BP(1000)
かつて極小水着で売りながら、その後、セクシー活動を拒否。口の悪いアンチから〝あざと女〟と呼ばれた女優の吉岡里帆が、このたび〝素直娘〟に大変身。ただ今、積極的にグラビアを展開中で、近々、ファン垂涎のスーパーセクシーを披露することが濃厚だという。

「やはり吉岡も焦ったのかもしれません。極小ビキニで有名になった途端、『水着はやりたくなかった』などと発言。夕刊紙にまで〝あざと女〟と書かれるなど、あらぬバッシングの嵐でしたからね。そのため、最近では発言を修正。『言葉尻を取られた』とし、『グラビアは楽しい』とも付け加えた。これはうれしい流れで、何はともあれどこまで露出してくれるのか見ものです」(グラビア雑誌編集者)

もっとも、彼女のグラビア見下し発言は強烈だったともっぱら。水着姿について、「両親からも『本当に結婚するような人にしか見せちゃだめ』と教育を受けた」「人は、脱いだ人を〝脱いでる人が芝居している〟って見るんですよ」と、明らかに侮蔑する発言を連発していたという。

「今さら発言の内容を変えても〝みそぎ〟になるかは微妙。やはり〝性意〟を見せるべきでしょう。トコトン過激にセクシーボディーを見せてこそ、ファンにも納得してもらえるはず」(同・編集者)

吉岡は昨年末に放送されたドラマ『時効警察はじめました』(テレビ朝日系)まで、主演級ドラマがすべて不調だった。その結果、一部では〝女優廃業か?〟などとも囁かれた。

「今年の年初から積極的にグラビアを展開。〝ワキ見せ全開〟や〝巨乳谷間の強調〟を、週刊誌を中心に再び始めましたが、どうも女優業がピンチで、グラビアで人気挽回を図っているとしか思えないのです」(週刊誌記者)

この10月も、吉岡がたびたび登場する雑誌グラビアが発売。極小ビキニで股間盛り強調、美ワキを披露と、確実に過激化している。

「本人が積極的にグラビアをやるのは歓迎すべきこと。でも、以前と同じビキニ程度では、まだまだ〝あざと返上〟にはなりません」(アイドル雑誌ライター)

推定スリーサイズは、B86・W60・H85のEカップ級。

「世はまさに写真集ブーム。今後、彼女の評判が上がらなければ、さらなる〝セクシー勝負〟に出ることが予想されます」(同・ライター)

誰もが見直す〝みそぎ〟を期待しよう!


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1: 2020/09/18(金) 15:21:28.08 ID:C1BQF8/nx
わかる
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1: 2020/09/02(水) 12:40:28.89 ID:CAP_USER9
女優の吉岡里帆さんのセカンド写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」(集英社)が、11月5日に発売されることが、明らかになった。
吉岡さんの約2年ぶりとなる写真集で、アーティストの清川あさみさんがシチュエーション設定、絵コンテを手掛け、衣装を監修。
ヌーディーカラーの衣装でデコルテライン、美肌をあらわにした写真や、水辺で寝そべるカットなどが公開された。

写真集は、吉岡さんの女優として、女性としての魅力を「ファッション」「本質」「舞台」「水」といったさまざまな切り口で「採取」するというコンセプト。カメラマンの熊谷貫さん、三瓶康友さんが撮影した。

吉岡さんは「最高のチームで、最高の形で撮影ができて、見応えのある作品になったと思います。清川さんとタッグを組んで、今までに見たことのないような写真が撮れているはず。期待して待っていてください」とコメントを寄せている。

https://mantan-web.jp/article/20200901dog00m200076000c.html

吉岡里帆セカンド写真集「里帆採取 by Asami Kiyokawa」

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1: 2020/08/14(金) 12:25:48.15 0
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