白石麻衣

1: 2018/04/16(月) 08:41:26.29 ID:CAP_USER9
アイドルグループ「乃木坂46」の白石麻衣さんが、16日発売のマンガ誌「週刊ビッグコミックスピリッツ」(小学館)20号の表紙に登場した。

同号で白石さんは「超絶・絶対領域」「まいやん(白石さんの愛称)の御御足も全開!」などと紹介され、デニムのショートパンツ姿で美脚を披露した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00000015-mantan-ent

「週刊ビッグコミックスピリッツ」20号 白石麻衣
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乃木坂46 白石麻衣
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白石麻衣センター
乃木坂46 『シンクロニシティ』
https://www.youtube.com/watch?v=f0wbnQw89J0


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1: 2018/04/12(木) 19:39:14.87 ID:CAP_USER9
人気アイドルグループ・乃木坂の白石麻衣(25)の2ndソロ写真集『パスポート』(講談社)が、18度目の重版で5000部増刷することが決定し、累計発行部数が29万部を突破したことが、わかった。
昨年2月7日の発売から1年2ヶ月以上が経過した今も好調なセールスをキープし、まさに奇跡的な大ヒットを記録し続けている。

初版10万部という大規模スタートが話題になったのも、今は昔。
“おしゃれでセクシー”な内容が評判を呼び、男女問わず幅広い層から高い支持を受け、ほぼ毎月重版繰り返す驚異的なロングセラーで昨年のオリコン写真集ランキングの1位を獲得。
今年に入ってからも売り上げを伸ばし続け、いよいよさらなる大台の「発行30万部」が視界に入ってきた。

SNSでは現在も本作の評価について「時間が経って見直しても、改めていい作品」「疲れた時は、まいやんのパスポートを見て癒やされよう」「いろんなアイドルの写真集が出てるけど、新しいのを見るたびにパスポートの素晴らしさを再確認できる」など、好意的な意見がつぶやかれている。

タレント写真集のセールス期間は、通常約2ヶ月といわれている。
この『パスポート』のヒットを受け写真集業界が盛り上がり、昨年から話題作のリリースも一気に増えた。
それでも本作は異例のヒットを続けているため、講談社の販売担当者は「ここまでのロングセラーは想定外。もはやどこまで売り上げを伸ばすのか、予想できない状態です」と、喜びながらもさらなる重版へ気を引き締めている。

25日発売の乃木坂46の新曲「シンクロニシティ」では、白石が約5年ぶりに単独センターを務める。
資生堂「マキアージュ」も好評で女性からの注目度もますます高まっており、本作の同号からも目が離せない。

18度目の重版を記念し、白石がカバーを飾った『FRIDAY WHITE(フライデー ホワイト)』から“ウェブ未掲載カット”が公開された。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000328-oric-ent

初出しカット
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累計発行部数が29万部を突破 白石麻衣2nd写真集『パスポート』より
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白石麻衣センター
乃木坂46 『シンクロニシティ』
https://www.youtube.com/watch?v=f0wbnQw89J0


【【記念カット公開】奇跡的大ヒット! 乃木坂・白石麻衣写真集、18度目重版で29万部突破】の続きを読む

1: 2018/03/02(金) 21:17:27.45
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180302-00538583-shincho-ent

 SNSを開けば見目麗しい芸能人が自ら写真をアップしてくれているし、良からぬサイトには違法アップロードされた出版物が蔓延する……そんな時代にあってもなぜか、「写真集」の売れ行きが好調なのだ。

 その筆頭格ともいえる存在が、乃木坂46・白石麻衣(25)の『パスポート』である。2月7日で発売から丸1年が経つも、26日付の最新のランキングで4位に入るほどの人気だ。“1万部売れればヒット”という写真集業界にあって、累計売上は25万部を超えている。

 同じくロングセラーなのが、昨年9月に出版された石原さとみ(31)の『encourage』だ。こちらも発売から半年が立とうとする今も、ランキングでは5位につける。累計は14万部である。

 同ランキングには、白石以外にも3人の“坂”メンバーが10位以内に登場する。齋藤飛鳥(19)の『潮騒』は10位で、西野七瀬(23)の『風を着替えて』は、2016年発売にもかかわらずの9位。現在放送中の主演ドラマ効果か。そして昨年末に出た欅坂46の長濱ねる(19)の『ここから』が、白石を抑えての第3位に(累計は15万部)。……と聞くと、石原さとみはともかくとして、他はアイドル好きの“組織票”ではと勘繰りたくもなるが、

「そんな中、あの石田ゆり子(48)のフォトエッセイも売れていますからね。この1月30日に出版された『Lily ―日々のカケラ―』は早くも累計売上8万部。発行部数は6刷20万部だそうです」(芸能記者)

 白石、そして石田も、定価「1800円+税」と決してお求めやすい価格とはいえない。にもかかわらずの写真集のこの売れ行き、なぜなのか。

レコード人気に似ている? 

『この本は一〇〇万部売れる』の著書があり、ベストセラー事情に明るいエッセイストの井狩春男氏は、「いずれの写真集も“被写体”に人気があることは前提のうえで……」と、こう分析する。

「値段は高く、しかも重くてかさばる写真集が売れるのは、レコード人気の再燃と似ています。音楽だって、聴くだけならデジタルデータでだっていいわけですが、レコードの音には耳ではなく肌で感じられるよさがある。モノとして所有する楽しみもあり、つまり五感に訴える、といってもいいかもしれません。そして写真集にも、“ページに触れて、めくる”ことの価値を見いだしている部分はあるのでは。石田ゆり子を買う層は、それが“改めて”感じる良さでしょうし、白石麻衣を買う若い読者は、“初めて”なのでしょう」

 加えてカメラのあるスマホを持つことが当たり前になり、写真そのものが身近になった影響も井狩氏は指摘する。

「写真を撮るのが一般的になった現代だからこそ、それだけ『プロ』のスゴさがわかるようになった。ある意味で写真の頂点が写真集であるわけですからね。また現代性でいえば、『売れている』というニュースがインターネットで広まりやすくもなっている。行列を作りたがる心理でまた売れる、という側面もあるはず」

 ちなみに“ヘアヌード評論家”の顔も持つ井狩氏、91年の発売から現在に至るまで“芸能人写真集の売上No.1”の座を守り続ける宮沢りえ(44)の『Santa Fe』(155万部超! )にももちろん詳しく、

「新聞に1ページ広告、定価は4500円、とスケールは今とケタ違い。その後10年間でヘアヌード写真集は1000冊出版されたといい、ブームになりました。ある大型書店は、『ウチで独占販売したい』と大金を積んで打診するも、出版元の朝日出版社は断ったとか……」

 あの頃は恥を忍んで書店の列に並んだものだが、その点、今の時代はネット通販で気軽に買える。案外そんな事情も、写真集が売れている理由なのかも。

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1: 2018/02/12(月) 05:44:26.38 ID:CAP_USER9
 1月、『乃木坂46』の新成人メンバー6人が東京・乃木神社で成人式を行った。
 「昨年、成人式だった生田絵梨花ら5人のメンバーは、自分たちの世代を『マイペース世代』と命名していました」(芸能記者)
 そこで、「今年は何世代?」という質問に、星野みなみは「どうしよう…」と困惑。グループの“顔”でもある白石麻衣(25)にちなんで取材陣から「白石越え世代?」と聞かれると、星野は「じゃあ、白石越えを目指す世代で」と答えて笑わせた。

 昨年末には、『第59回日本レコード大賞』の大賞に輝いた『乃木坂46』。
 「星野たちが“白石越え”を宣言するのはいいことですが、同グループの中心はまだまだ白石。それに、西野七瀬(23)、齋藤飛鳥(19)が続く形です」(アイドルライター)

 『乃木坂46』は、秋元康氏のプロデュースで2011年8月に誕生した。
 2012年2月にシングル『ぐるぐるカーテン』でデビュー。続く2作目の『おいでシャンプー』以来、シングル18作連続首位。2015年には、『NHK紅白歌合戦』初出場。先輩格の『AKB48』とは違って専用劇場を持たず、AKB48グループの選抜選挙にも参加していない。

 では、ここから『乃木坂46』の現在の“中心メンバー3人”を見て行こう。
 “断トツ”でナンバー1は、“まいやん”の愛称で親しまれている白石麻衣(1992年8月20日生)。
 「オヤジ好みの妖艶さを備えた“イイ女”です。“抱き心地”もよさそう」(写真誌カメラマン)

 そんな白石が昨年2月に発売した写真集『パスポート』(講談社)は25万部以上を売り上げ、2008年にオリコン・本ランキング写真集部門が集計開始以来、女性では歴代最高の年間売り上げを記録した。
 「あの福山雅治も購入したようですし、今も写真集は売れています。インターネット上でも『ヤババババ』『エロすぎ』などと沸き返りました」(芸能ライター・小松立志氏)

 大ヒットの要因は、同世代女性の支持率の高さと言われているが、それだけではないようだ。
 「福山が購入していたように、おじさん受けも抜群なんです。オリコンの表彰式には、シースルー系の“ランジェリーのような”黒いドレス姿で登場しましたが、なにげなく、髪をいじる仕草が色っぽいのなんのって。久しぶりに、“フル勃起”してしまいました」(50代のベテラン芸能記者)

 2013年からは、ファッション誌『Ray』の専属モデルも務めている。
 「いくら“絶対的な存在”といっても、彼女も25歳。近いうちに、グループを卒業し、ピン(1人)で活動していくのは自然の流れです。資生堂が『マキアージュ』のCMに起用したことからも分かる通り、あの美しさは天下一品。生き残っていくのは簡単なことです」(広告代理店関係者)

 そういえば、件の写真集『パスポート』というタイトルは、“色々なお仕事をしていけたら”という白石の思いを込めて名付けられたという。
 「(写真集の)帯には、『白石麻衣は、もうどこへでも行ける。写真集を眺めながら、ふと、そんなことを思った』という、秋元氏のコメントが添えられていました。案外、今年中に“卒業”があるかもしれませんよ」(芸能レポーター)

 目標は佐々木希。
 「モデル、女優で歌もできるからです。男関係の方は、“ジャニーズ・キラー”という噂もあって、写真誌や文春砲がマークしているようですが、決定的シーンはまだキャッチされていません。タン塩弁当をめぐって、楽屋で後輩たちとジャンケン大会をしているくらいですから、かわいいものです」(芸能プロ関係者)

 むしろ、おっぱいの大きさを気にしているという。
 「今でも80のDカップで“美乳”の誉れが高いのですが、本人は、もう少し大きくなってほしいと、オフや空き時間でのおっぱいマッサージは欠かせないようです。周囲からは、“早く彼氏を作って揉んでもらえ”と冷やかされているそうです」(芸能関係者)

http://wjn.jp/article/detail/2308191/

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