アスリート

1: 2017/09/17(日) 16:45:04.73 ID:djWrYIY20 BE:117798733-2BP(1001)
スケーターとしての活躍はもちろん、いつしか豊かで美しい胸の持ち主としても知られるようになった浅田舞さん。
この日も、しなやかな体幹を軸とした繊細なターンで、大人っぽいブラックドレスを翻しては完璧なプロポーションを披露し、女性スタッフ全員の目が釘付けに!
「選手時代は、筋肉はあっても痩せていて胸はペタンコでした。でも一時期、悩みやストレスで過食になり、15kgも太ってしまったんです。
胸も大きくなり、競技にも邪魔でイヤだったので、サラシを巻いて胸を潰して試合に出たこともありました」

それまでフィギュア一筋に生きてきた浅田さん。引退して新しい友達ができ、気づいたのが“ジャージーしか持っていない!”ということ。
「同年代の女の子が可愛い服をたくさん持っていてビックリ。慌てて服を買いに行ったら、太りすぎで流行の服がどれも入らなくて、またビックリ(笑)。
それでジムに通い始めました。筋トレ、ボクササイズ、ランニングなどが日常となり、4~5年前からカラダも絞られてきました」
「細いカラダのまま鍛えても、バストは作られなかったと思う。脂肪をいちど蓄えてから、指導のもと正しいトレーニングをしたことで、メリハリが生まれたんです。
選手時代は体重が30 kg台になったり、生理が止まった時期もあったけど、健康体になったことで女性ホルモンのバランスも整ったのかな。タイミングもよかったのかもしれないですね」

あくまでも胸は「大きさよりも、形が重要」と、浅田さん。
「今の形をなるべく崩さないために、とにかく保湿命。お風呂上がりには、ベビーオイルで全身をマッサージしてから、ニベアの青缶とワセリンを混ぜて、バストトップまで全身保湿します。
高価なアイテムじゃないからこそ、毎日たっぷり使えるんです。保湿しながら、脇のお肉もバストに引き寄せます。ウエストを絞ることでくびれもできて、バストがよりキレイに見える効果もあるんですよ」

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http://ananweb.jp/news/131070/

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1: 2017/09/17(日) 11:49:53.94 ID:CAP_USER9
 フィギュアスケートのUSインターナショナルクラシック最終日は16日(日本時間17日)、米ユタ州ソルトレークシティーで行われた。女子フリーは、ショートプログラム(SP)首位の本田真凜(大阪・関大高)が、ジャンプのミスを少なく抑えて優勝した。
フリーの自己ベスト近い131・52点。合計198・42点だった。

 SP5位の坂本花織(神戸ク)はジャンプのミスを重ね、112・30点で4位。
合計169・12点で総合4位だった。

 アイスダンスはフリーがあり、ショートダンス(SD)2位の村元哉中、クリス・リード組(木下ク)が自己ベストに近い91・45点で3位。合計151・45点で総合3位になった。

 本田はフィニッシュ後にフラフラと何度もよろめいた。何とかリンクサイドにたどり着いたが、点数の発表を待つキス・アンド・クライまで行けなかった。

 それでも顔は笑っていた。3回転ルッツや、3回転フリップ―3回転トーループを着氷すると、ジャンプを次々下りた。目立ったミスは、サルコーが2回転になったくらい。空気の薄い高地で、しかもシニア国際大会の初舞台で耐えて栄光をつかんだ。

 坂本はジャンプで転ぶなどし、点数が伸びなかった。涙をぬぐった坂本は、「ミスをしたところからだんだん緊張してしまった。昔、一つミスをすると崩れる傾向があって、それが復活してしまった」と声を震わせた。(後藤太輔)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170917-00000014-asahi-spo

シニア国際大会のデビュー戦で優勝した本田真凜

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