アスリート

1: 2018/08/03(金) 11:49:46.48 ID:CAP_USER9
7月22日から25日までフィギュアスケートの全日本シニア合宿が、長野県軽井沢町で行なわれ、24日には氷上に本田真凛(16)の姿も見られた。

 平昌オリンピック出場の夢を奪われた16歳の再起が心配されるが…。7月10日、日本航空(JAL)は、フィギュアスケートの本田真凜と所属契約を交わしたことを発表した。大手広告代理店関係者によれば、企業としてのPR効果はスキージャンプの高梨沙羅(クラレ)よりも大きいというが、夢の舞台での表彰台はまだ先になりそうだ。
 「もともと、JALはスポンサー契約をして本田を応援してきました。7月にアイススケート部を立ち上げ、その所属選手として改めて契約を結び直したのです。とはいえ、本田の練習拠点はアメリカのままです」(体協詰め記者)

 本田は'16年の世界ジュニア選手権を制覇。昨季からシニアに参戦したが、平昌冬季五輪出場は果たせなかった。原因は、本番で実力を発揮できないメンタル面での弱さとされるが、それだけではない。
 「五輪出場を逃した後、それまで関西大学高等部に通っていた本田は、3月末に青森山田高校(普通科スポーツコース)に転校、4月からは練習拠点をアメリカに移し、浅田真央も指導を受けていたラファエル・アルトゥニアン氏の師事を仰いでいる。五輪前、そのルックスのよさからスポーツニュースなどはこぞって彼女を取り上げ、ファンが急増。執拗な追っかけや待ち伏せもあったと聞いています。そのため以前から『環境を変えたい』と悩んでいた。そうした中途半端な状況も、五輪代表選考がかかった全日本選手権の成績が振るわなかった要因とも見られています」(フィギュア雑誌記者)

 JALに所属した本田は今後、国内予選スタートの場が大阪から東京に変わる。
 「平昌五輪で4位入賞を果たし、コーチも同じ(濱田美栄氏)だった宮原知子(関西大学)とは、距離を置くことになる。アイドル扱いされてきた本田と、地味で努力家タイプの宮原はよく比較されるのですが、現状で本田は宮原に大きく引き離されています。“脱関西”によって変わることができるか。まさに転機を迎えている」(同)

 現状、平昌冬季五輪女子4位の宮原知子、世界選手権2位の樋口新葉ら強豪が待ち受けている。マリンの両翼は上昇気流に乗れるか。

https://news.nifty.com/article/sports/athletic/12151-066366/#article 

no title




【女子フィギュア・本田真凜、JAL所属契約で問われる“人気”と“実力”の両翼の強度】の続きを読む

1: 2018/08/01(水) 21:42:05.57 ID:CAP_USER9
<フィギュアスケート:アジア・トロフィー>◇第1日◇1日◇タイ・バンコク◇ノービスA女子ショートプログラム(SP)

16年世界ジュニア女王の本田真凜(16=JAL)の妹で、小5の紗来(さら、11=京都醍醐ク)が国際大会デビューで2位発進となった。

 冒頭の3回転ルッツ-2回転トーループの連続ジャンプは出来栄え点(GOE)で減点となったが、ダブルアクセル(2回転半)と3回転フリップに成功して45・36点を記録。首位は50・25点のリウ(米国)、3位は43・40点の吉田陽菜(はな、12=名東ク)となった。

 本田5きょうだいの末っ子の紗来は幼少期から、兄の太一、姉の真凜、望結がそろってその才能を認めてきた。7月24日に長野・軽井沢で行われた全日本シニア合宿の練習公開時には、真凜が「(軽井沢の前の)野辺山合宿の前に一緒に練習する機会があって、『ステップを教えてほしい』って言われたので、楽しい曲なので楽しく見えるように一緒に練習しました。自分も見習って頑張らないといけない。『ジャパンジャージーがもらえる』って言って、すごく喜んでいました」と明かしていた。

 フリーは2日に行われる。

no title

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180801-00286725-nksports-spo


【【画像】女子フィギュア本田真凜の妹・紗来が3回転、世界デビューで2位発進!】の続きを読む

1: 2018/07/29(日) 13:56:54.85 ID:SWhYaNRc0 BE:232392284-PLT(12000)
 RIZIN11さいたまスーパーアリーナ大会の前日計量が28日に都内で行われ、メインに登場する“ツヨカワクイーン”RENA(27=シーザージム)が、リミットを100グラム下回る48・90キロでパスした。昨年末の、女子スーパーアトム級GP決勝で敗れた浅倉カンナ(20)との再戦となる。「少しでも緊張感を切らしたくない」と笑顔を封印し、衣装も従来の赤から黒に。陽から陰へとイメージを変えて、「ヒール役も楽しくなってきた。明日はブーイングを受けても、それも楽しみたい」と不敵に予告した。

 変えないものもある。「無敗の塩タン神話」だ。東京・浅草のお店の絶品を計量後に食べると、6年間負け知らずだった。浅倉には負けてしまったが「あの日は、1日2試合あったから。2試合分は食べなかった。あれはなしで」と、今回もルーティンを継続する。イメチェンしても「女子格闘技界を盛り上げられるのは、私しかいない」という自負も不変だ。真冬の屈辱の借りを猛暑に返し、復活を遂げる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00283606-nksports-fight

no title


【【画像】史上最もエロかったアスリート】の続きを読む

1: 2018/07/09(月) 16:18:21.71 0

no title

no title

no title

日本の女子アナ歯軋りwwwwwwwww


【【画像】大谷選手メジャー本場のエッチなお姉さんにニッコニコwww】の続きを読む

このページのトップヘ