アスリート

1: 2018/11/24(土) 17:07:48.48 ID:avBPOkj60 BE:232392284-PLT(12000)
輝き取り戻した本田真凜、ベスト発進に海外メディア興奮 「ワンダフルパフォーマー」

 フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦フランス杯が23日に開幕。女子ショートプログラム(SP)では、三原舞依(シスメックス)が67.95点で首位発進。注目の16歳紀平梨花(関大KFSC)は67.64点で2位、そして65.37点で4位につけたのが17歳の本田真凜(JAL)だ。冒頭の連続3回転こそ回転不足を取られたが、シーズンベストをマーク。海外メディアも「ワンダフルパフォーマー」と絶賛している。

 前身は赤で、右手は赤、左手は黒という色違いの手袋も目立つ衣装で演じた本田。冒頭の3回転ループ―3回転トウループのコンビは回転不足になったが、ダブルアクセル、後半の3回転フリップで加点。演技後には笑顔ものぞかせた。

 3位のエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)には約2点差、トップの三原とも2.58点差で、表彰台はもちろん、優勝も十分に射程圏に入るSPの滑り出し。これには海外メディアからも拍手が送られている。

 ルーマニアのフロレンティナ・トーン記者が展開するスケート専門メディア「インサイドスケーティング」は公式ツイッターで「マリン・ホンダは何というワンダフルパフォーマーだ」と絶賛。さらには「我々インサイダースケーティングは彼女のジュニア時代からファンだ」と感慨深い思いも伝えていた。

 フィギュア専門サイト「ゴールデンスケート」も「日本のマリン・ホンダはホワイト・ストライプスの“Seven Nations Army”に乗せて、シーズンベストの65.37点を稼ぎ出した。キョウト出身の17歳は始めのコンビネーションジャンプは回転不足だったものの、力強いスピンとフットワークを披露し4位につけた」と称えた。

 ジュニア時代から注目を集めていた本田。今季から練習拠点を米国に移し、ネイサン・チェン(米国)らを指導するラファエル・アルトゥニアンコーチの元でトレーニングを積んでいる。GPシリーズ第1戦のスケートアメリカでは右足痛の影響もあり8位に終わったが、フランスの地で新たに生まれ変わった姿を披露しようとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181124-00044520-theanswer-spo 

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1: 2018/11/16(金) 13:32:46.79 ID:CAP_USER9
タレント・野沢直子(55)の長女で女性ファイターの真珠・野沢オークレア選手(25)の初写真集『juju』が12月13日に発売することが決定した。

本誌では、ドキッとする汗だくのトレーニング姿、誰もいないビーチで解き放たれる“素”の表情、室内でのランジェリー姿や度肝を抜く限界セクシーな悩殺ショットなど、彼女の鍛え抜かれた “美ボディ”をたっぷりと収録。
写真家・宮澤正明氏とプロデューサー・Kaori Oguriのスペシャルタッグによる、オールカット撮り下ろしの112ページで届ける。

また、スペシャル特典として、本格的なトレーニングレッスン、本誌メイキング、秘蔵コメントを収録したDVD付きとなっている。

■真珠・野沢オークレア(Shinju Nozawa Auclair)
1993年10月29日、アメリカ・ニューヨーク州生まれ。身長173センチ。
9歳から空手、21歳から柔術を習いはじめる。
2017年2月、MMAデビューし、5戦無敗の相手に勝利。
同年7月、RIZINで日本デビュー。
現在は、総合格闘家として活動しながら、バラエティ番組、グラビアなど多方面で活動中。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000354-oric-ent

真珠・野沢オークレアの初写真集『juju』より

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真珠・野沢オークレア

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