事件

1: 2019/09/06(金) 18:58:42.66 ● BE:485983549-PLT(13346)
無修正のわいせつ動画を動画投稿サイトに投稿したとして、わいせつ電磁的記録記録媒体陳列の疑いで京都府警に逮捕された長崎市内の小学校の女性事務職員(22)について、長崎県教委は6日、懲戒免職処分にし、発表した。

 逮捕容疑は2018年8月15日、自らを映したわいせつ動画2本をアダルト投稿サイトに投稿し、不特定多数の人が視聴できるようにしたというもの。京都地検に起訴され、公判中。

 県教委によると、女性は交際相手の勧めがきっかけで、共謀して16年8月から今年2月、わいせつな内容の動画を60~70回リアルタイムで配信。わいせつ動画を19本投稿・販売した。女性だけで約330万円の収入を得て、大半は17年4月の採用以降に得たという。

 女性は長崎市教委などの聞き取りに対し、「視聴者から反応があると、自分が認められた気がした。収入はデート代に使った」などと話しているという。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASM96460SM96TOLB009.html

9: 2019/09/06(金) 18:59:58.85 BE:485983549-PLT(12346)
参考画像

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1: 2019/05/31(金) 19:17:00.56 ID:tyd/DjRf9
「本当に一瞬の出来事でした」

 事件を目撃した売店店員は衝撃の光景をこう振り返った。

 事件が起きたのは5月18日(土)の夕方。場所はJR熱海駅の東海道新幹線改札口付近で、女がカッターナイフで男性の顔を切り付けたという。付近に血しぶきが飛び散り、湯治客で賑わっていた駅構内は凍り付いた。

「新幹線のホームから突然、男性が階段を駆け下りてきたのです。男性が改札にたどり着き、足を止めた瞬間、後ろから追いかけてきた長い髪の女性がカッターナイフで男性の右頬を切りつけました。

 真っ赤な切り傷からは、骨みたいなものも見えました。男性は頬を手で押さえながら在来線の出口方向へ走り、女性もまた追いかけて走っていきました」(同前)

 逮捕されたのは大阪市在住の女(43)、被害者は東京都港区の自営業男性(34)。実はこの女、グラビア界ではよく知られた女だった。

「その後の調べで、犯人は雑誌などで活動しているグラビアモデルの岩本和子だと判明しました。癒し系グラドルの井上和香によく似た美人です」(地元紙記者)

 岩本が芸能界デビューをしたのは36歳。きっかけとなったのは「第3回国民的美魔女コンテスト」への応募だった。

「当時はOLとしてIT系の会社に勤務していました。交際していた14歳年下の外国人男性に振り向いてほしくて、エステやネイルに通うようになり、コンテストも彼を喜ばせるために応募したそうです。その頃はまだ地味で垢抜けませんでしたが、身長167センチのグラマラスなスタイルが審査員の目にとまり、ファイナリストに選ばれました」(芸能プロダクション関係者)

 その後、タレントとしてデビューするも鳴かず飛ばず。しかし39歳のときにスマートフォンで自撮りした動画をDVDにして売り出したところ、オリコンデイリーチャートのDVD総合ランキングで1位を獲得したのだ。

「アラフォーとは思えない容姿で“奇跡の42歳”などと持て囃され、仕事が激増しました。写真集は『神秘』(光文社)など売れ行きも好調で、DVD『癒しらいぶ~ほんのり好きでいて下さいませ~』(ゴマブックス)もオリコンデイリーチャートのDVD総合ランキングで1位を獲得しました。今年3月には遠藤憲一主演のドラマ『さすらい温泉遠藤憲一』(テレビ東京系)に旅館の女将役で出演。5月公開の映画『魔睡』では濡れ場を披露した。かなりの遅咲きとはいえ、芸能活動も軌道に乗り、順調でした」(同前)

 ブレイク後、岩本は「NEWSポストセブン」のインタビューに自らの身の上話をこう披露している。

「鳥取県で生まれ、会社を営む母の実家で両親と弟の4人暮らしでした。母は教育ママで気位が高い人でしたが、父は12歳の時に家を出て行ってしまったので、思い出はあまりありません。(中略)誰かにかまってほしくてSNSで自撮り画像を投稿するようになったのが今の私の原点であり、当時の生きる糧でした」(19年3月19日付)

 しかし、グラドルとしての人気とは裏腹に、プライベートでは自らの感情を抑えられず、不穏な動きを見せていた。

「SNSにはいつも自身の日常やセクシーな写真がアップされていたのですが、今春に入り、突如《殺される》といった意味不明なつぶやきが始まったんです。その後も《レイプされて妊娠した》などとして、特定男性の実名を公開するなど、ネットでは彼女の精神状態を心配する声が多数上がっていました」(同前)

 現在、岩本容疑者のフェイスブック、ツイッターは既に閉鎖されているが、文春オンラインでは事件前の書き込みを入手。実際、ツイッターにはこんなコメントがアップされていた。

《皆さ、あお母さんさようなら どうか〇〇〇〇に極刑を……傘¥み様……かみさmあ》
《もうだめだ》
《助けて》
《警察は殺されないと来てくれない》
《助けてください 殺されます》

 伏せ字にした「○○○○」は、今回の被害男性の実名だ。

 同時期のフェイスブックでも同様に、不穏な書き込みが並んでいた。

《○○○○という男に殺される 助けてください。。誰か》
《生まれてきてごめんなさい。お母さん ○○○○なんかに殺されてごめんなさい》
《相手 〇〇〇〇 理由 レイプによる妊娠》

 なかには《2019年5月13日 16週4日》という直筆のメモとともに、胎児が写ったエコー写真もアップされていた。これが本人のものなのかは不明だ。

「このSNSの書き込みが影響して、5月19日に予定されていた、写真集の出版記念イベントが中止になりました。写真集のタイトルは『いけない旅情』(小学館)。主催者である週刊ポストは岩本の体調不良を理由にしています」(イベント関係者)

 岩本容疑者は、5月17日付けの自身のブログで《みなさま、私は必ず復活をし、週刊ポストさまの信頼を回復させ、ファンの皆さまの元へすぐ戻ってまいります》とコメントしたが、結局、これが最後のブログ更新となった。壮絶な事件が起きたのは、この翌日だった。

 冒頭のシーンに戻ろう。改札で岩本容疑者に切り付けられた男性は、血だらけになりながら100メートルほど走り、在来線改札口横にある商業施設へ助けを求めて逃げ込んだ。

「男性は証券会社から独立して都内で会社を経営している。短髪で筋肉質なスポーツマンタイプ。顔は血で真っ赤だったそうです」(地元紙記者)

 商業施設は観光客や買い物客でごった返していた。そこに警備員の「捕まえてくれ!」といった声が響き渡った。目撃した客が振り返る。

「18時前だったと思います。商業施設の出入口近くの休憩スペースに座っていると、警備員の緊迫した声が聞こえたので周囲を見渡しました。すると、黒いTシャツ姿の男性が小走りで店内に駆け込んできた。続いてオレンジのカーディンガンにミニスカートの女、その後を警備員が追いかけていました。男は反時計回りで店内を逃げ回り、それを女がカッターナイフを手に追いかけ回していた」

 わずか5分後、女性は警備員とJR職員に取り押さえられた。

「確保された直後、女は片腕を警備員に、もう片腕をJR職員に掴まれて床に座り込みました。JR職員が『カッターを離せ!』と女から刃物を取り上げると、少し身をよじったきり、うなだれていました。大声を出したり、泣き喚いたりすることはありませんでした」(同前)

 被害に遭った男性は少し離れたベンチに座り、茫然としていた。

「顔から血が滴り落ち、床には血だまりが出来ていた。女性が確保されると男性は安堵したようでした。土産物売場の店員がタオルを持って来て、止血や手当をしていました」(同前)

 警察が現場に到着したのは18時20分頃。現場に居合わせた客は、岩本容疑者の“ある行動”が今でも忘れられないという。

「確保された女性は警察官に両腕を掴まれていましたが、ぐったりと疲れ果てた様子でした。ただ、連行される直前、女はなぜか周囲の客に対して一礼したのです。そのあと、無言で連行されていきました」(同前)

 岩本容疑者は静岡県警熱海署に傷害の容疑で逮捕された。

 被害男性が経営する会社に取材を申し込んだが、「何も関係ありません」と回答。

 取材班は鳥取県にある岩本容疑者の実家を尋ねた。インターフォンを鳴らすと、玄関から母親と思しき女性が顔を出したが、「週刊文春です」と告げると、無言のまま、大きな音を立ててドアを閉め、取材に応じることはなかった。

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1: 2018/06/19(火) 19:32:13.57 ID:CAP_USER9
AKB48の元メンバーで女優の岩田華怜(20)につきまとったとして、警視庁は19日、ストーカー規制法違反の疑いで、職業不詳大西秀宜容疑者(42)を逮捕した。
逮捕容疑は17年4月に警視庁から同法に基づく警告を受けたのに、今年4月に岩田が出演する舞台の会場に押し掛けるなどした疑い。

警視庁によると、大西容疑者は12年ごろから、岩田にファンレターを送付。
握手会で本人に会った際にプロポーズし、事務所から来場を拒否されたこともあった。
大西容疑者は「逮捕状の内容には事実もあるし、事実でないところもある」と供述している。

岩田はこの日ツイッターを更新し、「お騒がせしています。そして今までご迷惑をおかけした全ての人に心からの謝罪申し上げます」と謝罪。
同時に「一緒に闘ってくれたファンのみんな、苦しい思いをさせたね。それでも一緒にいてくれてありがとう。私は大丈夫です。これでこの件が終わりになることを切に祈ります」と気持ちをつづった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00243738-nksports-ent


元AKB48 岩田華怜
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ストーカー規制法違反の疑いで逮捕された大西秀宜容疑者 
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1: 2018/06/14(木) 11:35:19.92 ID:NzX5fr970 BE:498415398-2BP(1000)
紀州のドン・ファン怪死「22歳幼妻」がセクシービデオに

 5月24日に、和歌山県田辺市の自宅で急死した野崎幸助さん。77年の人生で、4000人の女性に貢いだ性豪、「紀州のドン・ファン」が亡くなって、20日近くが過ぎた。6月6日、和歌山県警は、その死因を「急性覚醒剤中毒」と結論づけた。

 誰が覚醒剤を摂取させたのか。謎が謎を呼ぶ事件の渦中にいるのは、22歳の妻・Sさん。2018年2月に結婚し、50億円ともいわれる資産の相続人となった「悲劇の幼妻」である。一夜にして、人生の支えを失った彼女の過去が、捜査で明らかになったという。 

「結婚前の2017年、少なくとも4本のビデオに出演していた」と話すのは、前出の捜査関係者だ。野崎さんの死後、県警は、野崎さんが経営していた会社関係者への家宅捜索、取調べを開始。従業員の携帯電話を押収したところ、出演作品のデータが複数見つかった。

「社長が亡くなる少し前に、Sさんがビデオに出ていたことが社内で話題になったんです。みんなその映像を持っていました」(会社関係者のA氏)

 本誌が入手した画像は、“素人”を謳ったモデル体型の美女が登場する「MGS動画」で配信されたシリーズ作のひとつ。これに、Sさんが出演していたのだ。「遺体の第一発見者だから、経歴を調べられるのは無理もない」(社会部記者)というのだから、Sさんの心中は穏やかではないだろう。

 Sさんはほかに、素人女性が駅でナンパされてホテルに連れ込まれる作品にも登場している。この作品の制作に関わった業界関係者が明かす。

「おとなしくて優しいコ。撮影時にはわがままも言わず、しょうもない会話にもつき合ってくれていた。素人ものは人気が高く、街を歩いていたら誰もが振り向くほどの美人でないと起用されません」

 このメーカーに問い合わせると、「いっさいお答えすることはありません」と答えた。

 札幌から上京後、モデル事務所にスカウトされていたというSさんに、野崎さんはとにかくゾッコンだった。

「Sさんとのツーショット写真を会社のあちこちに貼っていました。社長は、Sさんを嫉妬させたくて、ほかの女性に自分とのツーショット写真を自宅や会社に送らせることも。それだけに、Sさんのビデオ出演を知った社員は『気の毒だね』と言って、内緒にしていたんです。亡くなるまで知らなかったと思います」(同前)

 Sさんは、野崎さんの資産の4分の3、金額にして約37億円もの資産を相続する権利を持つ。警察やメディアが、その一挙手一投足に注目するのも無理はない。

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https://smart-flash.jp/sociopolitics/42660


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1: 2018/05/14(月) 17:06:06.30 ID:CAP_USER9
AKB48第1期生の峯岸みなみ(25)が、5月13日放送のバラエティ番組『そこまで言って委員会NP』(読売テレビ)にアイドル枠のパネリストでゲスト出演した。
今回は“選ばれし人たちの悪しき振る舞い「特権階級と特権意識」徹底解明スペシャル”と題して討論をすすめるなか「人気芸能人の特権意識」のテーマでは、山口達也さんが強制わいせつによる書類送検からジャニーズを契約解除となった件を取り上げた。

番組では有名人の豪邸で働いた経験があるメイドという設定で、女性2人がコーナー毎に寸劇風に問題提起する形をとった。

「山口達也さんはお酒のせいだけではないと思う。“自分の甘さ”というよりおごりがあったのでは」「芸能界の頂点つまり特権階級にいるという意識があったのでは」との趣旨を受けて、パネリストに「人気芸能人の特権意識 理解できる? 理解できない?」と問いかけると、峯岸みなみは「理解できる」として「私も全盛期は…」とパネルに書いた。

彼女は自身の経験をもとに「中学の頃から芸能界で仕事をしていると、服を買えば一着タダにしてもらえたり、美容院で安くなったりと得することが多い。それを重ねていくうちに“自分は特別”と錯覚してしまい、外の世界を見ていないので子どもの時からそうやってるとよけいに思い込む」と持論を展開する。

司会の辛坊治郎が気になって「今は、全盛を過ぎているの?」と振ったところ、「全盛期はちょっと過ぎました、今は落ち着いてます」「街で声をかけられる数も減りましたし、寂しさは感じます」「今はAKBより坂道、乃木坂・欅坂っていうのが流行ってますし、ブームの移り変わりを経験すると“慢心していてはダメだな”と分かる」と溜まったものを吐き出すように話した。

峯岸はそういう経験から「慢心」に気づいたものの、「彼のようにずーっと上り調子だとなかなか気づけないのではないかな」という考えに辛坊も聞き入った。

山口達也さんとは「歌番組でちょっとだけ共演した程度」という峯岸。
彼の印象を「面倒見の良い兄貴分みたいな、すごい好感度の高い、優しい接しやすいオーラがあった」と振り返る。
そこで辛坊が「(お誘いの)声をかけられたりとかは?」と踏み込むと「そういうのはないです、ないです!」「そんな風に見えなかった、めちゃくちゃ感じの良いお兄さんみたいな」と答えた。

折しも、ネットで“TOKIO山口達也が口説いていた国民的アイドル”として峯岸みなみの名前が挙がっていただけに、彼女が今回の番組で発言したことはそれを否定する形となった。

http://news.infoseek.co.jp/article/japantechinsight_505656/

『そこまで言って委員会NP』 峯岸みなみ
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