女優

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1: 2021/12/01(水) 11:24:54.17 ID:CAP_USER9
女優・比嘉のイメージをいい意味で裏切るような一冊。「大地」「海」「光」「肌」という4つのテーマを軸に、彼女とプライベートでも親交の深いアーティスト・清川あさみがシチュエーション設定や絵コンテ作成、ロケーションコーディネートに至るまで作品全体のクリエイティブディレクション・プロデュースを担当。
ワイルドで、情熱的で、セクシー。
ファンが未だ知らないであろう比嘉のさまざまな一面を切り取り、表現した。

フォトグラファーには、これまで数多の名作写真集を生み出してきた写真家・藤代冥砂氏を起用。
比嘉が内包するエネルギーを余すところなく詰め込んだ一冊は、比嘉本人をして「全部出し切った。何も悔いはない。珍しい、そんなふうに思えるのは」と語る、彼女の“ターニングポイント”的写真集となった。


比嘉愛未コメント

比嘉は「今に不満があるわけではないけれど、そこからさらに一段ステージを上げていきたい。何かを変えていきたい――そんな思いを抱いていたタイミングで、旧知のあさみさんから『写真集、一緒に作らない?』とお声がけいただいて実現しました」と本作の制作経緯を説明。

「今年、自分にとっても大きなチャレンジだった主演ドラマやさまざまな経験を経て、これまでになかった違う自分、新しい自分に出会えたような感覚がありました。だからこそ、その『今』を切り取ってもらいたかった。そうして切り取られた表情だったり感情だったりパッションは、この先いくつになったときに見返しても『ああ、このときすごく生き生きしてたな』と思えるものだと確信しています」と自信をみせ、「女優として、女性として、人間として、大きく『脱皮』するきっかけとなるような、そんな作品を皆さんにお届けできるはずです」と呼びかけた。


比嘉愛未写真集『本心』より

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1: 2021/11/30(火) 05:22:17.70 ID:CAP_USER9
 俳優・反町隆史(47)と女優・松嶋菜々子(48)が街を歩く姿が目撃された。ふたりともマスクをつけてTシャツにパンツというカジュアルな服装をしているが、ひと目で「一般人ではない」とわかる華やかなオーラを放っている。夫婦ともにモデル出身だけあって、すらりとした長身が目を引く。

 この夫婦がそれぞれ仕事に注力する時期をローテーションしているのは有名な話だ。教育熱心な松嶋は、昨年3月に有名私立中学を卒業した長女のイギリス留学を献身的にサポートしてきた。

「まだ15才の娘が親元を離れ、しかも海外で生活することへの不安はあったはずです。特に反町さんは何事も深く考える人ですからね。夫婦で何度も話し合いを重ねて、決断をしたようです」(松嶋の知人)

 反町が『相棒』で共演し、家族ぐるみの付き合いをする水谷豊(69)とその妻・伊藤蘭(66)にも留学に関する相談をしていたという。

「水谷さんの娘で、現在は女優として活躍している趣里さんは、中学卒業後、バレリーナを目指してロンドンに留学していたんです。留学させるにあたって、環境や生活面のアドバイスをしてもらっていたようです」(前出・松嶋の知人)

 新型コロナ感染拡大の影響を受けて、本来は昨年7月頃に渡英する計画だったが、同年8月下旬になってのロンドン入りにずれ込んだという。『女性セブン』2020年10月22日号で報じた当時、前出の松嶋の知人は、「松嶋さんは今後、日本とロンドンを行き来しながら長女をサポートするようなので、帰国後の自宅隔離などの規制は、当然仕事にも影響します。でも松嶋さんにとって、今年は長女のことが最優先。仕事を調整し、万全の態勢で支援していくつもりだそうです」とコメントしていた。

 娘のサポートが落ち着いたのか、松嶋は10月より放送中の『SUPER RICH』(フジテレビ系)で5年ぶりにフジテレビの連続ドラマ出演を果たした。ほかにもフードデリバリーサービス「Uber Eats」のCMに出演するなど、このところメディア露出がまた増えている。「反町との“シフト”が崩れた」と注目を集めていたが、実際は反町の『相棒』卒業が決まり、松嶋が仕事を増やしたということなのかもしれない。

 松嶋自身も、やる気に満ち溢れている。

「松嶋さんの所属事務所は、もともと松嶋さんのマネージャーだった方が社長で、所属タレントは6名と少数精鋭です。強力な看板女優だった井上真央さんが2016年に他事務所に移籍してしまったこともあり、松嶋さんにかかる期待も大きいでしょう。相変わらずの美貌で、スタイル維持にも余念がない。これからも『女優・松嶋菜々子』の活躍が見られる機会が増えると思いますよ」(芸能記者)

 視聴率女王と呼ばれた松嶋。再び視聴者を釘付けにしそうだ。

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1: 2021/11/28(日) 20:42:26.34 ID:cA5FBxY/0
 女優の西内まりや(27)が、29日発売の『週刊プレイボーイ』50号(集英社)の表紙に登場。ひとときの休息を経て再び輝き始めた27歳が、グラビアから第2章をスタートする。

 モデル・女優・歌手と多彩に活躍してきた西内は、2018年に所属していた芸能事務所を退社。一次活動を控えていたが、モデル・タレントとして再始動し、今年配信されたNetflixの話題のドラマ『全裸監督2』で4年ぶりに女優業に復帰した。

 そして、28歳の誕生日となる12月24日に8年ぶりの写真集『月刊西内まりや』を発売。初日1カット目から海に入ったという飛ばしまくった勢いは最後まで尽きることなく、熱気がエネルギーになる瞬間が捉えられ、本人もここまでセクシーなのは初めてと語るほど、期待を超えた姿を披露する。


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1: 2021/11/26(金) 08:07:00.80 ID:DX2LLYQdp
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1: 2021/11/24(水) 12:32:26.61 ID:/vZNi0160
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1: 2021/11/23(火) 02:25:12.522 ID:GvqNzWFM0
これはナスターシャ・キンスキー
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1: 2021/11/20(土) 23:26:07.76 ID:CAP_USER9
 10月下旬、都内の人気アパレル店から出てきたのは、ライトイエローのブラウスと薄いブルージーンズとスニーカー、プラダのバッグの組み合わせがバッチリの女優・永野芽郁(22)。秋が深まりつつあっても、まだ肌寒さはなくコートを羽織る必要はない。黒縁メガネとマスクで顔を隠していても、細身のスタイルは、店内でも街中でもひと際目立っていた。

 あるテレビドラマ制作関係者は「約400万人のフォロワーがいるInstagramでも、いつも笑顔とおしゃれな服装を公開しています。私服ではパンツ姿が多いですね」と話す。

 11才のころに小学生向けファッション誌『ニコ☆プチ』でモデルデビュー。若手女優の登竜門的な中学生向けファッション誌『ニコラ』でも活躍してきた。ベテランスタイリストが語る。

「ファッションのセンスは小さい頃から鍛えられているんでしょうね。薄いブルーのデニムは野暮ったく見えることもあり、穿きこなすのが難しいアイテムなんですが、トータルで洗練された着こなしです。身長は163センチとそれほど大きくはありませんが、小顔で手足も細いから、スタイルが映えて、服もピタリと決まるんです」

 仕事は順調そのものだ。9月まで放送されていた戸田恵梨香とのダブル主演連続ドラマ『ハコヅメ~たたかう!交番女子~』(日本テレビ系)が終了。時を置かずして、10月29日からは主演映画『そして、バトンは渡された』が公開された。CMもコーセー『雪肌精』や花王『フレアフレグランス』など大手企業9社と契約中と、まさに引っ張りだこである。

「20代前半女優では、今や広瀬すずさん(23才)と人気を二分する存在だと言えるでしょう。永野さんの強みは、同じ女性からの支持が高いところと、清楚でパブリックイメージが抜群なところです」(前出・ドラマ制作関係者)

 趣味は音楽。中学2年からエレキギターを始めて、ドラムも叩ける永野。コロナで自粛が続いた期間には、アコースティックギターを猛練習していたという。

 12月24日には、季刊のフォトブック「team mate vol.2」と来年のカレンダーの発売も決定した。来年以降のドラマや映画の出演オファーも山ほど届いていると言われている。当面は芸能界のメインストリームを走り続けることになりそうだ。


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