芸能全般

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1: 2021/11/22(月) 10:59:20.26 ID:xoUgHLKOp
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1: 2021/11/12(金) 17:38:10.95 ID:5NkPQsye0● BE:632443795-2BP(10000)
柏木由紀に「一晩500万円の値はつかない」芸能プロ関係者が明かす“リアルすぎるお値段”


AKB48の柏木由紀が、ツイッターで流れている《ゆきりんが今、一晩500万円。しかもグループが全盛期のときはもっと高かったのに、かなり下がった》という情報がデマだと激怒したことで、改めて芸能界の〝枕営業〟に注目が集まっている。

「柏木は、所属事務所の元幹部との親密過ぎる関係が有名でした。この幹部は、すでに事務所を去っていますが、長年がっちりガードされていたので、誰もつけ入るスキはありませんでしたね」(芸能プロ関係者)

〝枕営業〟といえば、モデルでタレントのマリエが、引退した島田紳助氏から「持ちかけられた」と告発して話題になったが、売れない女性芸能人から各業界の有力者に「持ちかける」ことも少なくないという。

「今や、すっかり売れっ子になった女優のXなんか、ブレーク前は自らせっせと励んでいましたよ。事務所の社長も彼女の〝枕営業〟の相手を探していたほどで、なりふり構わぬ印象だったね」(芸能プロ関係者)

Xは、プロから素人まで毎晩のように女性と遊んでいる金持ちの男性たちをも満足させるほどのテクニックの持ち主だったとされ、引く手あまただったようだ。

「あらゆる業界の大物たちを相手にしたおかげで、Xは徐々に売れ始めた。その当時の相場が『一晩100万円』でしたから、全盛期の柏木でも500万円の値がつくはずはない。あるビジネスで大当たりしたA氏などは、Xに『仕事で積極的に起用するから80万でどうか?』と持ちかけて『値切ることに成功した』と豪語してたからね」(同・関係者)

結果的には、A氏の関連する仕事でブレークのきっかけを掴んだXにしてみれば、値切られてもお釣りが来るほどの価値があったといえそうだ。

「若いグラドルの卵などは、せいぜい10万〜20万ぐらい。テレビ局などの実力者に、事務所から無償で〝献上〟される場合もあるし、枕営業すらできないレベルならグラドルの肩書をチラつかせて高級風俗店で働くという選択肢もある。いずれにせよ、昔に比べて〝枕営業してでも売れたい!〟と思っている女の子は減っている印象だよ」(同・関係者)

柏木はシロだとしても、芸能人の〝枕営業〟は都市伝説でもなんでもなく、今も裏で実際に行われている〝因習〟と言えそうだ。

https://weekly-jitsuwa.jp/archives/38459
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1: 2021/11/05(金) 15:33:24.81 ID:CAP_USER9
いつの時代もファンに元気を与えてくれる「アイドル」という存在。その歴史は1970年代から始まったとされていますが、中でも「アイドル黄金期」と呼ばれる昭和に活躍したアイドルには、印象に残る人が多いですよね。
そこで今回は、最高に輝いていた昭和の女性アイドルは誰なのかについてアンケートを行い、ランキングにしてみました。

1位は「松田聖子」!

1978年に「ミス・セブンティーンコンテスト」の九州地区大会で優勝し、1980年にシングル『裸足の季節』でデビュー。同年にリリースした2枚目のシングル『青い珊瑚礁』で新人賞を総なめにする。3枚目のシングル『風は秋色』からは24曲連続で音楽チャートの1位を記録し、国民的人気アイドルとなる。
生年月日:1962年3月10日 出身地:福岡県 

2位は「河合奈保子」!

1980年にオーディションで優勝し、同年にシングル『大きな森の小さなお家』でデビュー。抜群の歌唱力と清純なイメージで人気となり、翌1981年にはシングル『スマイル・フォー・ミー』で『第32回 NHK紅白歌合戦』(NHK)に初出場を果たした。作曲家としても数々のヒット曲を世に送り出している。
生年月日:1963年7月24日 出身地:大阪府

3位は「中森明菜」!

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1981年にオーディション番組『スター誕生!』(日本テレビ系)で当時の歴代最高得点を記録して合格。翌1982年5月にシングル『スローモーション』でデビューを果たす。圧倒的な歌唱力と存在感で注目され、1983年~1987年にかけて5年連続で「日本有線大賞」の最多リクエスト歌手賞に輝いた。
生年月日:1965年7月13日 出身地:東京都

2021年10月に発売した2枚目の40周年記念アルバムも売り上げ好調な昭和の女性アイドルが1位に選ばれた今回のランキング。気になる4位~54位のランキング結果もぜひご覧ください。

1位 松田聖子
2位 河合奈保子
3位 中森明菜
4位 山口百恵
5位 小泉今日子
6位 天地真理
6位 岡田有希子
8位 中山美穂
9位 南野陽子
10位 工藤静香

https://ranking.goo.ne.jp/column/7482/





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1: 2021/10/31(日) 23:08:58.03 0
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1: 2021/10/10(日) 19:32:39.56 ID:HlkgqYUN01010
 『2022 ミス・ティーン・ジャパン』の決勝大会が10日、都内で行われ、北海道出身の中学2年生・石川花(いしかわ・はんな/14)さんがグランプリに輝いた。

 応募総数7524人の頂点に立った石川さん。グランプリ発表の際には、感激のあまり大粒の涙を流しながら「とてもうれしいです」とコメント。今後の展望を聞かれると「もっと大きなランウェイを歩いたり、バラエティー番組にも出てみたい!」と芸能界入りに意欲を燃やした。

 また、質疑応答では「恐れ多いのですが、友達から橋本環奈さんに一回似てると言われたことがあります。あとは髪が長かった頃に中条あやみさんに似てると言われたことがあります」と照れながら明かしていた。

 東京ガールズコレクションや雑誌・CMモデルなどで活躍しているトラウデン直美をはじめ、ミス・ユニバースのファイナリストなども輩出している同コンテスト。準グランプリに福岡出身の17歳・火ノ口紗彩和(ひのくち・さあや)さん、フォトジェニック賞に静岡出身の16歳・増尾アンジー日和(ますお・あんじー・ひより)さんが選出された。

 決勝には、応援アンバサダーとして女優の新川優愛、平祐奈、トラウデン直美も会場に駆けつけ、新川は「今年も感動的なドラマを見させていただきました。きょうで夢への第一歩を踏み出すことになるのかな。これからもキラキラした、かわいい笑顔で頑張ってください」とエール。石川への印象を問われると「この透明感! 吸い込まれるような瞳と肌が花ちゃんの強みかな」と絶賛していた。


2022 ミス・ティーン・ジャパン』グランプリに輝いた石川花さん

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新川優愛、石川花さん、平祐奈、トラウデン直美

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1: 2021/10/09(土) 05:37:45.00 ID:CAP_USER9
「SDN48を卒業して10年めを迎えようとしているなか、何かファンの方が喜んでくださることをしたいと、ずっと考えていました」

 10年ぶりに写真集を発売するきっかけを、そう語る芹那。多くのバラエティ番組に出演し人気を博した彼女は、タレントのほか、ドラマや舞台への出演など幅広く活動している。そして、36歳になったいま、新たな一面を見せ、芹那の“第2章”をスタートすべく、写真集では大胆なカットにも挑戦した。

「この写真集を手に取っていただくことによって、会えない時間が埋まるといいな、と思っています。いままでやってきたグラビアとは雰囲気が違うので、驚いてしまうかもしれません。

 私もどんな反応が待っているか、いまからドキドキしています。でも、私は全部のページが好きです。早く、見ていただきたいです」

せりな
36歳 1985年5月19日生まれ 北海道出身 T161 2012年、アイドルグループ・SDN48を卒業。以降、タレントとして活動しつつ、グラビアでも人気を博した。自身のYouTubeチャンネル「芹那だよぉ」も要チェック。

https://smart-flash.jp/gravure/159440

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1: 2021/10/05(火) 19:43:08.05 ID:CAP_USER9
東宝芸能所属でダンス&ボーカルユニット「PiXMiX」のメンバーでもある和泉芳怜(いずみ・かれん)が5日、「ミスマガジン 2021」グランプリを獲得した。都内で開催された「ミスマガジン 2021 お披露目会見」にて発表された。

■「ミスマガジン 2021」グランプリに和泉芳怜
グランプリ受賞の心境を聞かれた和泉は「グランプリを獲りたいという目標で頑張ってきましたが、本当に、まさか自分が選ばれるなんていうことがびっくりですし、すごくうれしいです」と喜びのコメント。

「グランプリを獲れたっていうのが本当に嬉しいのはもちろんなんですけど、私のこの結果を、すごくたくさんの人が喜んでくれた事が、すごくうれしかったです!グランプリを獲れたのは、いつも近くで支えてくださった、スタッフさんや家族、そして今活動しているグループ『PiXMiX』のメンバーが支えてくれたのと、何より応援してくださったファンの方のおかげです!本当にありがとうございます!」とも話していた。

■ミスヤングマガジンに山岡雅弥
一方、ミスヤングマガジンを獲得した山岡雅弥は「選んでいただき、本当にありがとうございます。応援してくれたファンの方々や、家族、友人に、とても感謝の気持ちでいっぱいです」とコメント。初めて知らされたときは実感がなかったとしたうえで「今すっごいドキドキしています」と笑顔を見せ、レスリング経験があることから、フォトセッションではレスリングの構えも見せていた。

■ミス週刊少年マガジンに天野きき
ミス週刊少年マガジンを受賞した天野ききは「こんなに素晴らしい賞を私にいただけたのは、家族や周りの友達、いつも自分の時間を割いてまで応援してくださったファンの方々がいたからだと思っています。ありがとうございます」と感謝。受賞については、ミスマガジン2019でグランプリを獲得した事務所の先輩・豊田ルナからサプライズで明かされたと振り返り「涙が止まらなくて、その時の感情は、本当に一生忘れないと思います」と白い歯を見せた。

■読者特別賞に辻優衣
一方、読者特別賞の辻優衣は「読者特別賞として恥じないように、グラビアを全力で一生懸命頑張っていくので、応援してくださったらうれしいです」と抱負を示したうえで、特技のY字バランスを見せて会場を沸かせた。

■審査員特別賞に大島璃乃・内藤花恋
審査員特別賞となった大島璃乃は、周囲に対する感謝を述べてから「これから恩返しをしていけるように、精一杯がんばって参りますので、今後とも応援よろしくお願いします」と笑顔。同じく審査員特別賞の内藤花恋は「とても嬉しいです。今回の審査期間、家族、友達、家族の友達、事務所の方々、そしてたくさんのファンの方々に応援していただきました。この受賞を聞いたときに、すべての人にありがとうを伝えに行きたくなりました」と話していた。


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(左から)内藤花恋、大島璃乃、天野きき、和泉芳怜、山岡雅弥、辻優衣

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