モデル

1: 2019/06/14(金) 21:58:38.61 ID:vzzrRJQP9
6月13日深夜に放送されたフジテレビ系『♯ミレニアガール』に出演した藤田ニコルが、SNSへのコメントについて語った。

番組の中で、出演者のSNSに届くコメントについての話題になると、藤田は「うちも最近…それこそさ、夏だからすんごい水着の写真ばっかり載せちゃって、それしか写真がないわけ」と話し始めた。

続けて、ハワイに行った際の水着写真や、雑誌の撮影で水着を着ている写真を投稿したと補足し、「すごいお尻をね、すごい出してたの。そしたら、なんかね…この前来たクソリプが『お尻の写真ばっか載せて背伸びしたいつもりですか?』」とコメントの内容を明かした。

藤田は「『お尻出してるイコール背伸びってどういう観点なんだろうな』って思って、すごいムカついた」「だったら見なきゃいいのに」と持論を展開した

https://news.livedoor.com/article/detail/16620414/

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1: 2019/06/10(月) 22:17:01.54 ID:qJBhKObR0 BE:585351372-2BP(5556)
 6月10日、モデルのローラ(29)が自身のインスタグラムを更新。セクシーすぎる胸元を惜しげもなく披露した。

 この日、インスタのストーリーを更新したローラは、1枚の画像を投稿。現在、ローラはハワイを訪れていることから、おそらくハワイのビーチだと思われるショットだった。

 胸元が大きく開いた大胆なタンクトップを着たローラが、海岸の岩場でポージング。その豊満なバストがあらわになっていた。

 また、このときはランニングの途中だったのか、ジムウェアのようなボトムスにスポーツシューズをはいていた。

 そして同日のストーリーには、モデルの梨花(46)、ハワイ・コーディネーターのマキ・コニクソンさんとランチを楽しんでいる画像も投稿。ローラは「だいすきなマキマキと梨花ちゃんとカレーランチ」「大変な時もいつも支え合える心のおともだち」とつづっていた。

 ローラの令和初の水着ショットにも期待したい!

https://taishu.jp/articles/-/65822?page=1

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1: 2019/06/07(金) 09:12:15.50 ID:deBhPqSj0 BE:368289528-PLT(14345)
イタリアのCALZEDONIAは、レッグウェアコレクションに引き続き、2019春夏のビーチウェアコレクションのアイコンとして、モデルの森星が起用された。

今シーズンのビーチウェアは3つのストーリーで構成されている。1つ目は、「レトロサマー」をテーマにして、リビエラでのラグジュアリーなバケーションを彷彿とさせるコレクションとなっている。50’sのピンナップガールのようなシルエットのスイムウェアや、ストライプやポルカドットなどを採用したビキニやワンピース、さらに海辺に広がるビーチパラソルなどのボーダー柄をワンショルダーのスイムウェアに採用した。

続き 

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1: 2019/06/06(木) 10:14:47.62 ID:wpD0ZnDb9
 今年3月に「エビオス整腸薬」のCMでデビューした、俳優・仲村トオルさんと女優・鷲尾いさ子さんの娘・ミオさん(20)が、本日発売の「週刊文春」原色美女図鑑にて、待望の初グラビアを披露した。


 ミオ 撮影、すごく楽しかったです。最初は、どうしたらいいか分からなくて、大丈夫かな、上手く撮れてるかな、と不安だったんですが、後半は自然体で楽しめました。

 端正な顔立ちと、身長176cmという抜群のスタイルは両親譲りだ。

 ミオ 高校生くらいまで、背が高いことはコンプレックスだったんです。友だちと一緒にいると、小さい子はみんなからかわいいって言われるんですけど、私は全然言われない。「私のこともかわいいって言ってよ~!」みたいな(笑)。最近はちょっと吹っ切れてきたんですけどね。

 しかし、その恵まれた身長があるからこそ、グラビアがサマになるというもの。

 今回、撮影を手がけたのは、家族ぐるみの交流があるという写真家の安珠さんだ。

 ミオ 安珠さんは、私が生まれたばかりの頃から仲良くしてくださっていて、何年も続けて家族写真を撮っていただいたこともあるんです。今回のような本格的なフォトセッションは初めてなんですけど、緊張せずに撮影にのぞめたのは安珠さんのおかげだと思います。

 一方の安珠さんは、「ご両親も撮っていますが、ミオちゃんの感性は親譲りですね。求められていることに瞬時に反応するので、とても初めての撮影とは思えなかった。元々創作的なことが得意なタイプなので、この仕事が向いてるんじゃないかな」とミオさんを高く評価。

 ミオ ありがとうございます。自分ではそのように感じたことがなかったので、そう言っていただけてほっとしました。元々目立つことがあまり好きじゃないし、人前で話すことも苦手なんですよね。

 では、“目立つことが好き”ではないミオさんが、こうして芸能界デビューに至ったのはなぜだろうか。

 ミオ 父と交流があるCM関係者の方が、「やってみませんか?」と言ってくださったんです。お話をいただいた直後はかなり悩んで、チャレンジした場合としなかった場合、その後の自分が進む道の選択肢が増えるのはどっちだろうと考えに考えた末、やってみよう、と決断しました。

 それまでは、芸能界に入るなんて考えたこともなかったです。小中高と芸能活動禁止の学校に通っていましたし、両親も、「(芸能活動は)どうなんだろう……」というような雰囲気だったんですけど、「20歳になったんだから、自分で考えて決めなさい」と。数日間、考えていたら、「(CMに)挑戦してみたら?」と父が背中をちょっと押してくれて、それでお返事しました。

 ご両親のように、ドラマや映画に挑戦することについては?

 ミオ それは未知数です。私、今まで人の役をやったことがないんですよ(笑)。学芸会とか、いつもじゃんけんで負けて、木の役や鳥の役しかやったことなくて。よくマンガで出てくるような、木に丸い穴が空いていて、そこから顔を出して立っているような役です。

続きはこちらで↓
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00012211-bunshun-ent 

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