女性アイドル

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1: 2022/08/06(土) 16:34:28.05 ● BE:485983549-PLT(13347)
かほなんのサバイバル術 ~姫島・無人島編~

東海地方を中心に活動するキャンパーたちのキャンプスタイルや楽しみ方を紹介する企画「東海キャンパーズ」。
今回は、将来無人島に永住することを目標に掲げている「さばいどる・かほなん」が挑戦した、3週間無人島生活の様子をリポートします!! 
水や食料は一切持ち込まないという過酷なチャレンジから見えてきたものとは――。

全文
https://www.yomiuri.co.jp/local/chubu/feature/CO052512/20220613-OYTAT50000/

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1: 2022/08/01(月) 12:25:38.35 ID:Ur0jFunx0
あかんでしょ

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1: 2022/06/20(月) 06:20:03.89 ID:CAP_USER9
  アイドルグループ「OS☆K」の南みゆかさんが、6月20日発売のマンガ誌「週刊ヤングマガジン」(講談社)第29号の表紙に登場した。
 
 南さんは2005年10月10日生まれの16歳。今年2月に同誌の表紙を飾ったことが話題になり、早くも再登場した。「異例続きの高校1年生にグラビア界が揺れた!!」と紹介され、水着姿を披露した。
 
 同号は、山川直輝さん原作、朝基まさしさん作画のマンガ「マイホームヒーロー」が巻頭カラーを飾った。

https://mantan-web.jp/article/20220619dog00m200045000c.html
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1: 2022/06/12(日) 13:21:42.24 ID:CAP_USER9
Grande Arméeの広瀬夏海が、本日6月11日(土)に川越水上公園にて開催された<フレッシュスペシャル大撮影会in川越水上公園>に出演した。

<フレッシュスペシャル大撮影会in川越水上公園>は、グラビアタレントや現役アイドルが多数出演した水着撮影会。

広瀬夏海は、2006年7月25日生まれの現役高校生。B85/W57/H87にEカップの抜群のプロポーションを持っている。

今回の撮影会では、猫耳メイド服姿を披露し、大きな注目を集めていた。

■広瀬夏海 コメント

私は中学生のころからグラビアに興味があって、高校生になった今回、水着の撮影会に初挑戦させていただきました。

私のお家は標高600mの自然豊かな土地です。

チャームポイントは、健康的な小麦肌。ポージングや表情はまだまだなので、たくさんの方に撮っていただいて上達していけたらなと思っていました!

今回は、コスプレっぽいのを着たいと思い、猫耳メイド服にしました。

これは、けっこう人気だったので嬉しかったです!

出演してみて、まず何より楽しかったのが1番です。

出演者の方々はとても有名な方が多く、自分は最近活動し始めたばっかだし、活動範囲も名古屋なので、自分のことを撮ってくれる方は少ないんじゃないかなって思ってたのでとても不安でした。

ですが、いざ撮影会が始まると、意外と自分のところに人が来てくださいました。

アドバイスや要望を出していただいたりしたおかげで、わりとすぐ緊張や不安はなくなりました。

いろいろな方に褒めていただいたり、出演者さんやスタッフさんも優しくて接してくださり、楽しい時間にすることができました。

また撮影会に出演できる機会があればいいなと強く思うことができました。

■広瀬夏海(ひろせ なつみ)プロフィール

・所属:グランダルメ パフォーマンスユニット
・生年月日:2006年7月25日
・出身地:岐阜県
・デビュー年:2022年
・157cm/B85 W57 H87/Eカップ
・趣味:競馬鑑賞、クラシック鑑賞
・特技:ピアノ
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1: 2022/06/04(土) 11:39:53.60 ID:CAP_USER9
一瞬の輝きが美しい'70年代アイドル

 綺羅星のごとくアイドルが輝いていた'70年代。「世の中にはこんな素敵な子がいたのか」と胸を焦がした人も多かったはずだ。その中では誰が最高だったのか。青春時代とともに振り返ってみよう。

 日本のアイドル文化が始まった'70年代は、誰もがステージに立てるような時代ではなかった。シビアな世界だからこそ、彼女たちが見せる一瞬の輝きは美しかった。

 そんな'70年代アイドルのナンバーワンは誰か。この時代に青春を過ごした人なら、誰かひとりは心の中に思い描けるはずだ。本誌はアイドルの魅力を「歌唱力・パフォーマンス」「キュートさ」「清純性」「神秘性」という4部門に分類。それぞれの長所を備えたアイドルを、'70年代に青春時代を過ごした有識者に挙げてもらった。彼らの意見をもとに、ランキングを作成する。

 さっそく、1つ目の「歌唱力・パフォーマンス」が優れたアイドルが誰なのかを紹介しよう。

「新三人娘」の躍進
 
 「やはり小柳ルミ子でしょう。宝塚音楽学校を首席で卒業したサラブレッドです。デビュー曲『わたしの城下町』がミリオンヒットになっただけではなく、『瀬戸の花嫁』など多くの名曲を世に放ちました。圧倒的な歌唱力に加えて、人気女優と張り合う美貌も兼ね備えていた。エンタメの主役が映画からテレビに移っていた時代において、誰よりも『テレビ映え』するアイドルだったと思います」(評論家の中川右介氏)

 小柳と同じ「新三人娘」のひとり、天地真理の歌唱力を評価する声も多い。昭和歌謡研究家の鈴木啓之氏はこう語る。

 「'70年代前半における『真理ちゃんブーム』は凄かったです。ピンク・レディーに先んじて社会現象となり、子供用自転車『ドレミまりちゃん』などのキャラクターグッズが巷にあふれていました。音大の附属高校出身の彼女は、歌唱力も折り紙付き。美しい高音が最大の魅力でした」

「実力派」の岩崎宏美
 
 彼女たちを抑えて「歌唱力・パフォーマンス」で栄えある1位に輝いたのは『ロマンス』など数々のヒット曲を持つ歌姫・岩崎宏美だ。NHKの『紅白歌合戦』に14年連続で出場した実績を持つ岩崎は、他を寄せ付けぬ評価を獲得している。

 「アイドルの範疇に収まらないほど歌が上手い『実力派』。伸びやかな少女の歌声でありながら、かつ包み込んでくれる母性も感じられる天性の声の持ち主だと思います」(昭和芸能探究家の石橋春海氏)

 ライターの田中稲氏も、こう絶賛を惜しまない。

 「作詞家の阿久悠が『歓喜を歌で表現できる稀有な歌手』と言っていたほどです。他のアイドルと違って、ほぼ歌のみで活躍していたのは実力があってこそ。等身大の女の子の気持ちを歌わせたら右に出る人はいないのではないでしょうか」

全文
https://news.yahoo.co.jp/articles/a9a313f9e360462d63c6b743b9057d05e06ccdcc?page=1

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1: 2022/06/01(水) 17:49:07.36
小湊よつ葉

1996年、長崎県で生まれ小学校6年生からダンスをはじめる。2011年からダンスボーカルユニットのメンバーとして活動。2020年にグループを脱退、芸能界を引退して美容系の一般職に就職。2022年グラビアを機に芸能活動及びアーティスト活動を再開。


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小湊よつ葉より皆様へ

https://www.youtube.com/watch?v=7tN0Jv9k9Xs



元『フェアリーズ』メンバーの電撃発表に脳を破壊されるファン「エグすぎる」

2020年6月に活動休止した5人組女性ダンス&ボーカルグループ『フェアリーズ』元メンバーの〝改名〟に注目が集まっている。

話題となっているのは、同グループ活動休止直前まで所属していた井上理香子。彼女は、「フェアリーズ」で活動後に所属事務所を退所し、芸能界を引退。

その後、一般企業に就職するも、5月16日に「小湊よつ葉」に名前を変更。新しく立ち上げたYouTubeチャンネルでは記念すべき1st Single『明日はときめく』を披露している。

MVで透明感のある映像と共に儚げな歌声を披露した小湊。しかし、MVの終盤に差し掛かると、突然小湊の顔のアップから引きの画が映し出された。そして最後に、動画上部に成人向けビデオに出演することがテロップで掲げられたのだ。

「フェアリーズ」の脱退当時はソロで活動する気になれず、転職サイトで求人を探したという小湊。今回、再始動を決めたきっかけとして、自身のツイッターで《やっぱり人に何かを与えたり 喜んでもらえたり 何かのプラスになれたりすることが私の生き甲斐だなとすごく思いました》とコメント。そして、業界については《知りたいと思った 興味を持った》と述べている。

しかし、小湊の突然の報告を受け入れられない人も多い様子。ファンは、

《元フェアリーズ、個人曲PVのラストに発表っていうのは、もう制作側に脳破壊のプロがいるとしか思えない所業》
《井上ちゃんまじか…最後の大どんでん返しがえげつなさすぎる》
《理香子の発表は間違いなく今年イチの衝撃》
《引退→ソロで再デビュー→ビデオ出演ってシャレにならん。エグすぎる》
《デビューシングルのプロモーションに金かけた割にズッコケたから腹くくったのか》

などといったように、阿鼻叫喚状態になっている。

「『フェアリーズ』は11年9月に大手事務所『ライジングプロダクション』からデビューし、まるで国策かのような圧倒的な宣伝が行われてきました。しかし、ダンスを売りにしたパフォーマンスはアイドルファンに広くはウケず、苦戦が続き、20年に活動停止状態に。その後、水着写真集の発売などは他のメンバーも行なっていましたが、まさかその先を行くメンバーが現れるなんて誰が想像していたことでしょうか」(芸能記者)

アイドルのパパ活や素行不良などが当たり前になり、『AKB48』や『乃木坂46』でさえも凋落の一途を辿る昨今。しかし、吹っ切れた小湊に付いてくるファンは案外多いかもしれない。




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1: 2022/05/26(木) 17:43:52.38 ID:CAP_USER9
 1980年代はアイドル全盛時代として知られ、数多くの女性アイドルたちがデビューした年代。きらびやかな衣装に身を包み、マイクを片手に歌うアイドルたちは、当時の人々を夢中にさせてきました。

 特にデビューしたアイドルが多い場合には、後に「花の82年組」などの言葉がつけられることも。「親衛隊」が結成されたり、「聖子ちゃんカット」が大ブームになったりと、社会現象になることもあったそうです。松田聖子さんをはじめ、斉藤由貴さん、中森明菜さんなど1980年代にデビューし現在でも活躍している人も少なくありません。

 また、「ザ・ベストテン」「ザ・トップテン」など当時の人気音楽番組で披露された楽曲たちはアイドルの人気も相まって多くの曲が大ヒットを記録。近年では、昭和歌謡ブームやシティポップブームを受け、それらの楽曲が改めて評価されるケースもあるようです。

 多くの人々を魅了していた80年代の女性アイドルたち。あなたの一番好きな「80年代女性アイドル」は誰でしょうか?

https://news.yahoo.co.jp/articles/dd81c5560d5c7be93997f24a6550319f8edbfd5d

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