女性アイドル

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1: 2023/01/21(土) 12:19:35.40 ID:+B1cf7jr0● BE:115523166-2BP(2000)
2020年12月にAKB48を卒業し、現在は煌めき☆アンフォレント(キラフォレ)で活動する達家真姫宝が「オトナになったね、まきちゃん 達家真姫宝写真集」(双葉社)を発売。1月21日に都内で発売記念イベントを開催した。

王道アイドルのキュートなルックスで人気の達家にとって初めての写真集は、2022年9月に沖縄で撮影。表紙から初挑戦となる一糸もまとわない姿を披露するなど「覚悟」が見られる一冊となっている。

■写真集発売は夢だった

イベント前の囲み取材で「今のグループに入ってから、ずっと口にしてきたことなので、やっと夢がかなったという感じ」と写真集発売を喜んだ達家。「めちゃくちゃいい感じでした。表紙もお気に入りの写真で、何も着てないやつなんです(笑)」とあっけらかんと語る。
タイトルの通り、テーマは「オトナになったね、まきちゃん」だと言い、「グラビアで水着を着ることはあったんですが、何も着てないのは初めてだったので、“オトナになったね”って(笑)」と完成した写真集に満足げ。

キラフォレのメンバーや家族から「攻めたね」と驚かれたという大胆カットについても、「スタッフさんがワイワイしてくれる中での撮影だったので恥ずかしくなかったです」と振り返った。
他の“大人っぽいカット”について聞くと、ワインを手にした写真を公開。自身が希望したシチュエーションだが「ワインを飲んで酔っぱらっちゃったみたいな。でも、普段は飲めないんです、めちゃくちゃ弱くて(笑)。(撮影も)本当に一口だけ、舐めたぐらいです」と笑いながら打ち明けた。

■排水口(掃除)はめちゃくちゃ得意(笑)

「大人になったと思うのはどんな時?」という質問には、「一人暮らしを20歳になって始めたので、家事と全部やったりするのは大人なんじゃないかなって。排水溝の掃除とか(実家では)絶対にやらなかったから。排水口はめちゃくちゃ得意です(笑)」とアピール。

「洗い物や料理もするようになったので家事は得意です。いいお母さんになれそうです」と胸を張った。
「2冊目の写真集を出すとしたら?」と聞かれると、「今回、北海道に本当は行きたかったんです。雪の中で撮影したいなって。でも、『9月では雪がないよ』って言われたので、次は北海道とかで撮りたいです。それと、(コロナの影響も収まりつつあり)海外に行けるようになったので、海外に行きたいです。海外は(寒い所ではなく)ハワイが良いです(笑)」と希望していた。

ザテレビジョン
https://thetv.jp/news/detail/1121191/
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1: 2023/01/06(金) 08:05:23.57 ID:GnHp14ky9
2022年12月31日に開催された『第73回NHK紅白歌合戦』。今回も様々な話題を呼んだが、なかでも出演者の露出が激しい衣装に注目が集まった。

まず、司会の橋本環奈。橋本は、真っ赤なドレスを着用していたが、膝上のミニ丈だった。

清純派女優の攻めた衣装に視聴者は沸いたが、その一方で

《手で押さえる姿が気になって仕方ない。 手で押さえるなら、ミニスカ履くなよなー。笑》
《橋本環奈、スカート短すぎ?》
《橋本環奈スカートをずっと抑えてるな、この衣装絶対嫌やったやろ笑》
《紅白見てるけど カメラ映る度に橋本環奈のスカートに手添えてるとこ 逆に気になる》
といった心配の声も。短すぎるスカートを履いた橋本に同情の声も寄せられていた。

■「絶対お茶の間気まずいだろアレ」

韓国の9人組多国籍ガールズグループ『TWICE』の衣装はさらに刺激的だった。

メンバーそれぞれ露出度は違うものの、谷間を出した衣装や、足の付け根まで見えそうなほどのミニスカートなど、かなり過激路線。

ぱっと見では下着にも見えるほどで、2022年10月に過激コスプレでユニバーサル・スタジオ・ジャパンを訪れ、炎上した女性グループのようでもあった。

当然ネット上では

《衣装が下着そのものなんだが、NHK的にはOKなのか?》
《TWICEの衣装は実家のリビングで親と見るのが気まずい。下着ユニバならぬ下着紅白を狙っているのかと思った》
《下着ユニバは炎上したのに地上波TWICEあの衣装はいいんだ》
《TWICEちゃんの衣装、胸強調しすぎて本国より谷間ガッツリ見えてたし、カメラワークも相まって絶対お茶の間気まずいだろアレ》
とヒンシュクを買っていた。

そして最後に篠原涼子。小室哲哉がサプライズで登場し、名曲『愛しさと切なさと心強さと』を披露したのだが、衣装の胸元がやたらと開いていた。

《胸元をこのくらいあけてもいやらしさがないのは大人の特権よね!》
《篠原涼子はどうしてこんな胸元開けるのか…どうしたんや》
《篠原涼子さん胸元空いてる服装なのにとても上品なのがすごい》
といった反響が起こっていた。

気合が入りまくったゆえの露出なのだろうか…。

まいじつ
https://myjitsu.jp/archives/402303


TWICE JAPAN OFFICIAL
@JYPETWICE_JAPAN
「第73回NHK紅白歌合戦」をご覧頂いた皆さん~ありがとうございます💕✨
日本デビュー5周年イヤーの締めくくりにNHK紅白歌合戦で、「Celebrate」をパフォーマンスさせて頂き光栄でした🎉2023年もTWICEと一緒に素敵な1年にしましょう🎂🐰
 
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1: 2022/12/11(日) 18:03:48.99 ● BE:368393999-2BP(2000)

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達家真姫宝 元AKB48 現在は『煌めき☆アンフォレント』

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1: 2022/12/11(日) 21:47:39.10 ID:r0Flp/0D9
 1980年代のトップアイドル・河合奈保子(59)が歌う「けんかをやめて」が、新海誠監督の最新作「すずめの戸締まり」で使われ、大きな反響を呼んでいる。

「竹内まりやが作詞・作曲した名曲で、劇中のケンカ後のシーンにピッタリということで流された。若い世代にも『この歌手は誰?』と評判になり、再び脚光を浴びています」(映画記者)

 大阪市出身の河合は、西城秀樹の「弟・妹募集オーディション」で優勝し、80年に16歳でデビュー。

「同期には松田聖子や岩崎良美などビッグネームがいる中、八重歯の可愛い清純派アイドルとして男女問わず人気に。実は絶対音感の持ち主で、歌唱力は群を抜いていた」(芸能記者)

 81年には「スマイル・フォー・ミー」が大ヒット。ところが同年10月、NHKの歌番組のリハーサル中、4メートル下の舞台のセリに落下する事故に見舞われる。

「腰椎圧迫骨折の重傷を負い、2カ月の療養を強いられたが、同年の紅白歌合戦に初出場。以降、6年連続出場を果たしました」(同前)

 人気絶頂期の85年には歌番組で田原俊彦とデュエットしたことに嫉妬したファンが、NHKに「奈保子を殺す」という脅迫状と散弾33個を送付。警視庁捜査一課が出動したことも。

 そして92年、数少ない恋愛スキャンダルが報じられた。お相手は何と……。

「来日したジャッキー・チェンと、彼の宿泊先のホテルで密会した場面を『フライデー』がキャッチ。ジャッキーはデビュー時からの河合のファンで、河合も『身近にいる大切な人』と語ったが、ジャッキーに妻子がいることが分かり、破局しました」(芸能デスク)

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1: 2022/11/27(日) 14:56:22.87 ID:O2Rj4lyC9
 女優で歌手の菊池桃子(54)が26日放送のテレビ東京「二軒目どうする?~ツマミのハナシ~」(土曜深夜0・55)にゲスト出演。アイドル全盛だった20歳の時に見合いをして断られた経験を明かす場面があった。

 1983年、15歳でアイドルとして芸能活動をスタートさせた菊池。「博多華丸・大吉」博多大吉から「アイドル全盛の頃って何もできないでしょ?」と恋愛について聞かれると、菊池は「私、20歳の時に、親の勧めでお見合いしてるんです」とまさかの告白をした。

 これに、TOKIOの松岡昌宏は「いやいやいや。これはダメです」と動揺。大吉も「親は何を考えているんだ?」とツッコミ。そんな中、菊池は「親戚のおじさんが適齢期に婚期を逃したことをお嬢さんが後悔していると。“桃ちゃんもそのまま仕事をしていたら、同じように後悔するかもしれないから、1回お見合いしておけ!”って言って。私は親の話も聞き、叔父の話も聞き、そういうものなのかなと思って、お見合い写真をもらって、会う段取り(して)、(お相手と)会って、結局、そのお見合い、断られたんですよ」と実際にお見合いをして断られたと明かした。

 当時、スーパーアイドルだった菊池を前にお相手は「分かっているから、逆に(断ってきた)」そうで、松岡も「それは断りますよ」ときっぱり。菊池は「あ、そう?そういうもの?」ともらしつつ「(お相手は)それなりの資産をお持ちのお家で、社会人になりたてみたいな、ちょっと年上のお兄さん。凄い緊張してらっしゃいましたね」と回顧。「お会いして断られたので、凄い衝撃でした。“足りないものってなんですか?”って」と苦笑いを浮かべた。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/27/kiji/20221127s00041000427000c.html
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1: 2022/11/14(月) 06:17:34.99 ID:1s7eushV9
 作詞家でプロデューサーの秋元康氏(64)が13日放送のTBS系「日曜日の初耳学」(日曜後10・00)の対談企画「インタビュアー林修」に出演。今までで一番凄いと思ったアイドルを明かした。
 林修氏から「一番凄いと思ったアイドルは?」と聞かれた秋元氏は「僕と山口百恵さんは同い年なんですけど」と、山口百恵さんの名前を挙げて語り始めた。

 「高校2年生の時、ニッポン放送で山口百恵さんの台本を書いていた。この人が凄いなと思ったのは、夜中にニッポン放送の3階のロビーで原稿を書いていたら、廊下側に背中を向けて原稿を書いていた。フワンって明るくなった。振り向いたら山口百恵さんが学校の制服を着て録音をしにきた」と振り返った。

 その時に「スターのオーラは本当に見えるんだと思った」としながらも「でも、それは僕の勝手な思い込みで、そんなの見えてない。でも、それくらいに見えるという深読み。僕の中では真夜中に光なんて見えないのに、見えた気になったところがスターだと思う」と山口さんをスターと感じた理由を語った。

 さらに「深読みしてしまうってことは、僕らが盛りたくなる。みんなが語りたくなる、それがスターの条件じゃないですか」と明かした。

スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2022/11/13/kiji/20221113s00041000708000c.html
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1: 2022/11/06(日) 18:39:27.81 ID:57ZeEpYe9
 アイドルグループももいろクローバーZの高城れに(29)が6日、プロ野球・日本ハムファイターズの宇佐見真吾捕手(29)との結婚を、グループのYouTubeチャンネルで発表した。2人の交際は2年前から。高城は今後もグループに在籍し続けることを宣言した。

 番組では「正直、アイドルが結婚ってどうなってしまうんだろう。モノノフさんはどういうリアクションをしてくれるんだろう」とモノノフと呼ばれるファンに理解してもらえるかへの不安を吐露する場面もあった。

 その上で「きっとモノノフさんなら、どんなことがあってもついてきてくれると。私のこと信じて離れないでいてくれるだろう」と、ファンとの絆を信じる思いを言葉にした。

 トップクラスの人気を誇る女性アイドルグループのメンバーで、結婚しても活動を継続するケースは極めて異例。アイドルという存在は、ファンとの疑似恋愛でなりたっている。一部のグループが「恋愛禁止」を標榜するのも、そのあらわれだ。

 高城が結婚してからもアイドル活動を続ける道を選ぶことは、アイドル界に新しい形を提示することになる。これまでも斬新な企画で、アイドルの「型」をぶち破ってきたももクロらしい挑戦ともなりそうだ。

デイリースポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/ffc5ad6c15098dd5dc060ad9c1976e6b2bcb7291

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