2019年01月

1: 2019/01/02(水) 19:04:12.25 ID:CAP_USER9
テレビがつまらなくなったといわれて久しい。それでもお正月はゆっくりテレビを見る機会も多いのではないか。
かつて年末年始の定番といえば「エロ」であった。今なら驚くばかりのエロ企画が堂々と放送されていたのである。

エロ企画の定番といえば野球拳であろう。1969年に『NHK紅白歌合戦』の裏番組として、『コント55号の裏番組をぶっとばせ!』が日本テレビ系ではじまった。そのワンコーナーが野球拳であったのだ。

これはじゃんけんをして負けた人間が服を1枚ずつ脱いで行くもの。裸がテレビに堂々と映し出されていたのだ。
この企画は別の番組で90年代初めまで受け継がれ、毎年のように放送されていた。
特にマニアの間では1994年が「神回」とされており、美女1000人野球拳などスケールの大きな企画が行われていた。
現在は『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!』の特別編として、「笑ってはいけない」がすっかり定着しているが、かつて大みそかの日テレはエロを原動力に視聴率を稼いでいたのだ。

さらに、年が明けてからの定番エロ番組といえば、フジテレビ系『志村けんのバカ殿様』であろう。
すごろく企画では、女と入浴するといったコマがあり、裸の女性とバカ殿がお風呂に入る場面が放送された。
中には「昔の女」なるコマがあり、おばあさんが登場することも……。
このほか、90年代のフジテレビの深夜帯では「満月なひき(まんげつなひき)」なる企画も放送されていた。これは女性の下の毛同士を結んで綱引きをするもの。
エロさとともに、くだらなさもある企画であるといえるだろう。

現在はエロは静止画、動画ともに簡単にネットで手に入る。だが、かつては地上波のテレビで流れてくることに大きな付加価値があったといえる
ネット上でも「最近のテレビはすっかりおとなしくなった気がするね」「やっぱりエロは原動力だから見たいね」といった声が聞こえる。
30代以上の人間にとっては、お正月のエロ番組が懐かしいという人も多いのではないだろうか。

http://news.livedoor.com/article/detail/15822083/

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1: 2019/01/02(水) 09:06:46.48 0
AKBがゴリ推しで漫画や週刊誌のグラビアページをハイジャックし
新人紹介や事務所のグラビアでの若手売り出しの機会がなくなり
需要があるのは固定ファンのいるベテラングラドルで
グラビアアイドルは壊滅的に滅亡したかに見えたが

まずベテラングラドルがほとんど引退して
AKBのグラビアが(東京五輪に向けて)18歳未満と高校生以下が禁止された
若手でかわいいこがいても(握手会を苦に)二年以内にやめる
AKBそのものに誰も関心ない
AKBより坂道の方が読者の需要が高い
坂道は漫画や雑誌週刊誌ごときでは水着にならないからそこまでゴリ推ししない
巨乳とスタイルのいい長身と二極化してかつてのように過激なグラビアは続けてるので
グラビアアイドル業界が復活したよな

巨乳代表大原優乃
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長身スタイル抜群代表川崎あや
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その両方をもつ小倉優香
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