2017年09月

1: 2017/09/28(木) 20:33:56.92 ID:ancCbfqD0 
現役グラドルでは最大サイズ!110cmでKカップという驚異のバストを持つ来栖あこさんが、2nd DVD「Knock Out K Body」(発売元:イーネット・フロンティア、収録時間:105分、価格:4104円)の発売記念イベントを9月24日、ソフマップAKIBA 4号店 アミューズメント館で開催した。

 1stから間髪を置かずの2nd DVD。圧倒的な破壊力を秘めたKカップを、やはりグラビア界が放っておくわけがない。ロケは前作と同じくバリ島にて。春に行ってきたとのことである。

2nd DVDはどんな感じですか?

【来栖あこ】バランスボールで跳ねたり、小さめの浮き輪をはめてプールで泳いだりしています。白いシャツを着て、ベッドの上でセクシーに動いているシーンもあります。

Kカップが最も楽しめるのは?

【来栖あこ】浮き輪のシーンで着た、インパクトのあるデザインの白い水着ですね。結構たわわ。胸も浮き輪みたいになっていて、横からスタッフの方に押してもらいながら動いている感じでした(笑)。

http://ascii.jp/elem/000/001/557/1557024/

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1: 2017/09/28(木) 10:40:17.44 ID:CAP_USER9
さすがにこのイメージは気の毒すぎる。

23日に放送されたバラエティ番組「世界一受けたい授業」(日本テレビ系)にグラドルでタレントの葉加瀬マイが出演。
体臭チェック企画で衝撃の検査結果が出て、共演者と視聴者をドン引きさせた。

この日の番組は体臭についての特集を組み、夏に溜まった疲労が原因で秋はニオイが出やすい季節と紹介。
そんな中で、葉加瀬は体臭の原因となる皮膚ガスがどれだけ出ているのか測定する体臭調査を受けたのだが、専門家からは「加齢臭が50代男性レベルでカメムシ臭もある」というショッキングな結果を伝えられてしまった。

なんと、加齢臭のニオイ元となるペラルゴン酸が30代女性の標準値のおよそ10倍、50代男性の標準値の2.5倍も検出され、葉加瀬は「これ放送されたら、本当にモテなくなりますよ」と落ち込みまくり。
体臭検査のVTR明けには、葉加瀬の斜め前に座っていたゲストの佐藤健がやや距離をとるようなシーンも。

ネット上にも「これはちょっとイメージ悪いな」「確かにちょっと臭そう」「胸が大きいのは嬉しいけどカメムシ臭はキツイ」と、傷心の葉加瀬に追い打ちをかけるコメントが多数あがった。

「30歳の独身である葉加瀬にとって、この診断結果はショックですよね。
ナイスバディでありお嬢様という強力なウリがありますが、50歳のオッサン以上のニオイ&カメムシ臭はかなりのマイナスポイント。
このリスキーな仕事を受けたことについて葉加瀬は、『事務所が(勝手に)引き受けたんですよ』と説明していましたが、くりぃむしちゅーの有田哲平には『事務所が(ニオイを)感じてたのかな』とイジられていました」(エンタメ誌ライター)

葉加瀬といえば、恋愛バラエティ番組「あいのり2」(フジテレビ系)に出演して大人気を博したが、もしかしてあのラブワゴンの車内にもカメムシ臭が漂っていた?

http://news.livedoor.com/article/detail/13674185/

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1: 2017/09/29(金) 00:17:49.63 ID:CAP_USER9
元SKE48でフリーアナウンサー柴田阿弥(24)が、10月に初の写真集を発売することが28日、決まった。

タイトルはアイドル時代の愛称からシンプルに「あやちゃん」。
撮影はグアムで行われ、アイドル卒業後はほぼ封印していた水着姿も披露している。
東京、名古屋での発売記念イベントも予定されている。

柴田はSKE48卒業後、テレビ東京系「ウィニング競馬」のMCなどで活躍している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00014669-nksports-ent

元SKE48 柴田阿弥

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1: 2017/09/28(木) 10:45:39.11 ID:CAP_USER9
ゴクミの愛称で一世を風靡した女優の後藤久美子。その長女であるエレナ・アレジ・後藤が日本でモデルデビュー。
28日発売のファッション誌では母娘で表紙を飾っている。ゴクミは94年ごろからフランス人F1レーサーのジャン・アレジと事実婚しており、エレナは日仏ハーフとなる。

フランス生まれのエレナはスイスなどヨーロッパ各地で生活し、日本語やフランス語など6カ国語と話すマルチリンガル。
10月1日から母親のゴクミと同じオスカープロモーションに所属し、来年から日本での芸能生活を本格化させるというのだが、女性誌のライターは首をかしげる。

「ゴクミの長女とあれば話題性は大きく、注目を浴びるのは確実でしょう。
ただエレナは日本で生活したことがないはずですし、生まれた時からヨーロッパで資産家の娘として育ったのですから、ヨーロッパで芸能活動できそうなもの。
現在はイギリスで映画製作を学んでいるそうですが、そこを離れて日本に渡る必要性が見いだせないのです」

たしかにエレナは語学に一切困らないうえ、フランス国籍を保持しているのでヨーロッパ(EU加盟国)での就労も自由だ。
それならば現地でモデルなり女優に挑戦すれば良さそうなものだが、なぜわざわざ日本に来るのか。海外事情に詳しい芸能ライターが耳打ちする。

「大きな理由の一つはエレナの身長が156センチしかないこと。
最低でも172センチが必要な欧米モデルの基準では明らかに低すぎるのです。
女優ならさほど身長は問われませんが、こちらは専門教育と長い下積みが必要。
子役として活躍した実績でもない限り、二十歳でいきなり仕事をもらえることはありません。
それが日本に来れば『ゴクミの長女』という肩書で、最初から大きな仕事をもらえます。
モデルデビューがいきなりファッション誌の表紙だなんて、ヨーロッパではありえない厚遇です」

いくらジャン・アレジの娘とはいえ、ヨーロッパで特別待遇を期待するのは無理なようだ。
そもそもお金には一切困らないお嬢様ゆえ、今回のモデルデビューも本人としてはバケーション感覚なのかもしれない。

http://news.livedoor.com/article/detail/13674184/

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