1: 2018/11/13(火) 22:42:23.60 ID:Js1loHu/a BE:597533159-2BP(1000)
のりピーこと酒井法子(47)が金欠のため、自宅の立ち退きを拒否しているという。
これまで何度もヌード発売寸前までいったが幻の連続。今回はさすがに“ヌード”確実の様相だ。

「酒井はこれまで経済ピンチの際、何度かパチンコ店の営業で乗り切ってきました。
パチンコ店では、特設ステージで2~3曲歌えば約100万円の報酬。それを、1日2店舗こなすこともあったといいます。
しかし、プライドが高い彼女だけに、イヤでイヤでしょうがなかったという話も伝わっていた。最近は、ほとんど営業をしていなかったようです」(芸能プロ関係者)

そんなのりピーに突然、噴出したのが自宅の立ち退き話。現在、彼女はT社が所有するビルの一室に住んでいるが、その会社が金銭問題で売却予定。
しかし、のりピーが出ていかないために、家主から提訴されたのだという。

「酒井は'09年に覚せい剤で逮捕された時、そのビルの一室を提供し、支援したのがT社の元会長です。元会長はすでに亡くなっていて、今は長男が継いでいる。
さんざんお世話になった人物の息子さんに、恩をアダで返すというのも、どうかと思います」(同)

なぜ、のりピーは出ていかないのか?
「ずばり、先立つものがないのでしょう。粘れば立ち退き料の増加もあるかもしれませんからね。
ただ、裁判が表面化したことで、ただでさえイメージの悪い彼女が、もっと悪くなってしまった」(写真誌記者)

確かに、彼女のフトコロ事情は芳しくないようだ。所属事務所のホームページを見ても、地方のイベントが月に1~2本ある程度。

「もう50歳手前。さすがにファンも減る一方でしょう。第一、介護福祉士になると宣言したものの、嘘だったことがバレたことで、評判も末期的。
コンサートをやろうにも協賛がつかないだろうし、当然、新曲も出せない。生活が苦しくなってもおかしくない」(同)

しかし、彼女にはとっておきの奥の手がある。以前から騒がれているヌードだ。

「彼女は股間に蝶の入れ墨を入れているとされ、それが原因で、写真集の出版を躊躇しているとか。
ただ、足を開くと蝶が羽ばたいているように見えるタトゥーを見たいという声も多い。
今回の裁判を知った大手出版社が、さっそくオファーをかけたといいます。ご開帳なら40万部は堅い」(写真集編集者)

蝶をチョー見たい。

https://wjn.jp/sp/article/detail/9863156/ 

no title



【のりピーこと酒井法子、 “自宅立ち退き騒動”でいよいよヌード写真集か!?】の続きを読む

1: 2018/11/13(火) 21:16:23.89 ID:CAP_USER9
年内をもって芸能界を引退する元NMB48、AKB48メンバーでタレントの小笠原茉由(24)が写真集『もったいない。』(双葉社/撮影:佐賀章広)を12月7日に緊急出版することを13日、発表した。

今年8月のファンイベントで年内の活動で引退し、8年の活動に終止符を打つことを発表した小笠原が最後に特大のプレゼントをファンに贈る。
“まーちゅん”が、8年分のありがとうを込めて、セレクトから構成まで完全監修した最初にして、正真銘正のラスト写真集を緊急出版。
盛れすぎちゃったカットから、2度見、3度見、そして凝視必至なセクシーさの1枚、さらには出身地である大阪・枚方で見せた涙と笑顔、全てを凝縮した。

小笠原は「8年間のありがとうを写真に込めたら、かわいすぎて引退するのがもったいなくなった!」と自画自賛し「今がピーク!」と過去最高の“まーちゅん”になっていることをアピールした。

小笠原は、2010年9月、大阪・難波を拠点とするNMB48の1期生オーディションに合格し、同期の山本彩らとともに11年元日にNMB48劇場公演デビュー。
14年2月の大組閣でAKB48移籍が発表され、同年4月に完全移籍。
16年10月に年内をもってグループから卒業することを発表し、8月に芸能界から引退することをファンに報告した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000352-oric-ent

小笠原茉由写真集『もったいない。』より

no title

no title

no title

no title

no title

no title


【【グラビア】元AKB・小笠原茉由、ラスト写真集出版「かわいすぎて引退するのがもったいなくなった!」】の続きを読む

1: 2018/11/13(火) 23:01:43.37 ID:GBtzVVvl0● BE:115523166-2BP(2000)
もちもちGカップで癒しの空気を振り撒く園都が、初のトレーディングカード(ヒッツ)を11月3日にリリース。発売記念イベントが秋葉原・ソフマップで開催された。

鮮やかな黄色のビキニで報道陣の前に現れた園は、柔らかい安心感満載の聖母のような笑みを浮かべ取材に応じた。

5日に26歳に誕生日を迎え、色っぽさが増した“みやこもち”をFLASH編集部が総力を挙げて徹底撮影。話題を呼んだファースト写真集「そのまま」では載せきれなかった秘蔵カットを中心に魅惑のもちもちボディを完全カード化した力作。「今年の2月に台湾に行って撮影したのと、都内でも4回くらい撮影しました。半年間くらいかけてゆっくり撮影して行ったので深みがある写真があります」と自信をみせた。

もちろんトレカならではのレアカード「生キスカード」も封入。「あんなに生キスしたの初めてです。かなり保湿しながらやったんですけど、キスしすぎて、唇の皮が付いているカードがあるかも」とにっこり。もちろん「水着カード」も大量封入され、園のもちもちボディが堪能できる。

「台湾の夜市や、スイートルームとかの写真も綺麗ですし、露出も今までになく開放的な写真が多く、盛り沢山な内容です!」と紹介した園が選んだお気に入りのカットはバスタイムカット。「濡れ髪で、布一枚で繋がってるみたいな大人っぽい写真が好きですね

グラビアの他にも銭湯好きが好じ雑誌で「銭湯巡り」企画が掲載されたりした園。「ゴルフもやっているのでゴルフ番組に出たい」とアピールし、マルチな活躍を目指すと意気込んだ。グラビア界随一の美白もちもちボディ、“いつもそばにいて欲しい”と思わせるたおやかな癒し感で2019年も活躍するにちがいない。

https://news.dwango.jp/gravure/32674-1811 

no title

no title

no title

no title

no title

no title



【B90W61H88、もちもちGカップで癒しの空気を振り撒くグラビアアイドル】の続きを読む

1: 2018/11/13(火) 15:28:48.67 ID:CAP_USER9
AKB48/NGT48の柏木由紀(27)が13日、都内で行われたMBS/TBSドラマイズムで12月スタートの連続ドラマ『この恋はツミなのか!?』(全4話)の取材会に参加。
原作に忠実なパンチラシーンについて「個人的には大満足」と自画自賛した。

柏木が演じるのは、童顔で巨乳の癒し系だが、実はプロの将棋指しという駒田多恵(こまだ・たえ)、32歳。
「今回は実年齢より上。天然で、ちょっと抜けているところがある。なおかつ、女流棋士。キャラクターにいろんな要素がある」と多恵を分析。
そして「男の人が好きそうなキャラクター。天然のかわいらしさ。30代はこういう女子になりたいなって。演じていて楽しかったです」と笑顔を見せた。

第1話では天然のあまり、スカートがめくれてパンツが見えてしまうシーンも。
原作にもあるシーンで柏木は「抵抗は、ほとんどなかった。原作の中でインパクトもあって、大切なシーンだと思いましたし」という。
「パンツが見えるシーンは、めちゃめちゃこだわった。10枚以上、下着を用意してもらって、はいて鏡で見ながら、どれが1番いいかなって」と回想。
「見た感じはお色気シーンではあるんですけど、現場は真剣に取り組んだ。最終的には原作に1番、忠実なものを選んだ。個人的には大満足」と自画自賛のデキになった。
恥ずかしさもなかったそうで「真剣過ぎた。衣装さんとミリ単位でパンツの見え方を研究した。しっかりと向き合いましたね」と懐かしんでいた。

そんな多恵だが自身と似ている部分も多いという。
「自分で言うのもアレなんですけど、抜けているところが結構ある。それこそ、パンツにスカートを挟んだまま出てきちゃったことあるんです。そういうところは共感できました」と照れながら告白。
仕事に真剣に向き合う部分も同じと感じ「仕事のときは集中する。自分もそうしようと思っているので共感できましたね」と共通点を語った。
大河ドラマ『西郷どん』で西郷園を好演。
「(撮影で)着物に違和感がなくなった。大河ドラマで1日中、着ていたのでしっくりくるようになった。全く違和感なく撮影できましたね」と“大河効果”を明かした。

また、同作は年下との恋模様を描く。
20代の前半は年上に憧れを抱いていたが「今回の作品では年下の男の子が一生懸命、気を引こうする。そういうのが、すごくかわいいなって思う年になったんだな」と苦笑い。
「頑張れってなります。母性とか親心みたいになっちゃいますね」と大きな心で包んだ。
今回は俳優の伊藤健太郎が相手役を務める。
「伊藤さんも、精神年齢が若い、男子って感じ。すぐふざけるし、かと思えば寝てるし…。勝手に振り回されてる感じがありました。かわいいなって思いました」と笑顔を見せた。
パンチラシーンの伊藤のリアクションについては「めちゃくちゃ面白かったです。ほぼアドリブで、ずっとしゃべってました。本人いわく、今やっている別のドラマをやってクセがついちゃったそうです。どこまで使われるかわからないですけど大注目です」と笑っていた。

さらに、将棋に関連して“詰んだ”と思ったことも。
「AKBの最年長になったことは詰んだな、と。一生、上が入ってくることはない。これは逃れる道がないと思って、今は全面的に自分で言うようにしてます」と苦笑いを浮かべた。
一方で「ちゃんとしようは諦めた。ダンスの覚えも、めちゃくちゃ悪くなってきている。立ち位置も、すぐ間違えちゃう。あえて『できない』『わからない』『覚えられない』を後輩に積極的に言って教えてもらうかたちができて、楽になりました。後輩と距離感も縮まりましたね。気を使っていたのが『ちゃんとしてくださいよ』と言われるようになりましたね」としみじみと“最年長”となったアイドル生活を語っていた。

最後に柏木は「深夜にちょっと疲れたときとかに見ていただけたら、きっと元気や勇気をもらえるような作品です。セクシーなシーンもあるので、ぜひたくさんの方に見ていただけ、うれしいです」と呼びかけた。

■放送情報
MBS:12月2日スタート、毎週日曜 深0:50
TBS:12月4日スタート、毎週火曜 深1:28

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181113-00000333-oric-ent

ドラマ『この恋はツミなのか!?』 柏木由紀と伊藤健太郎

no title

no title


AKB48 柏木由紀

no title

no title


【【画像】AKB柏木由紀、パンチラシーンに自画自賛「ミリ単位でパンツの見え方を研究した」】の続きを読む
アクセスランキング

このページのトップヘ