1: 2018/09/23(日) 05:23:24.88 ID:CAP_USER9
タレントの遠野舞子が、22日発売の「週刊プレイボーイ」41号に登場する。

1990年代前半から2000年代前半にグラビア誌を席巻した遠野は、10年ぶりのグラビア復帰。過去最大級の露出で帰還した。

なお、今号の表紙・巻頭は柳ゆり菜。ほか太田和さくら、橋本杏奈、黒木麗奈らが登場する。(modelpress編集部)

遠野舞子(C)西條彰仁/週刊プレイボーイ

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https://mdpr.jp/news/detail/1794127



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1: 2018/09/22(土) 22:15:21.87 ID:nVXhswyL0 BE:192973851-2BP(1239)
 俗に、女性にとって“25歳は、お肌の曲がり角”と言われているが、50歳ではどうか。

「“ボディーラインの曲がり角”と言っていいのではないでしょうか。色々なところが崩れ始めてきます」(美容関係者)
 今年2月、五十路に入った飯島直子(50)も、その例外ではないようだ。
「かなり焦っているようで、危機感すら覚えているようです」(芸能関係者)

 そんな飯島が正直な気持ちを吐露したのが、8月27日にオンエアされた『石橋貴明のたいむとんねる』(フジテレビ系)。
「脱いだら結構、ヤバいですよ。ほんとにもう。お腹まわりとか…」と、“衝撃告白”をしたのだ。
「過去の映像を見たあと、相変わらずの“ナイスバディ”だと石橋らに持ち上げられた飯島。さらに“全然、崩れがない”と言われると、『崩れてるんです。洋服がそう見せるだけで』と答え、“どこが?”と問われると、そう話したのです」(同)

 飯島は1988年、『11PM』(日本テレビ系)のカバーガールでデビュー。'90年には、カネボウの水着キャンペーンガールとキリンビールの初代キャンペーンガールを務め、あまたのセクシーグラビアを飾った。
「B90・W60・H89という日本人離れしたダイナマイトバディで、その存在感は芸能界の中でも圧倒的でした」(テレビ局関係者)

 そして'94年、『ジョージア』(缶コーヒー、日本コカコーラ)のCMで一気に大ブレーク。
「このCMで、“癒やしの女王”とか“やすらぎクイーン”と呼ばれるようになり、以後、CMやバラエティー、ドラマなどで幅広く活躍するようになったのです」(大手広告代理店関係者)

 プライベートでは'97年、『TUBE』の前田亘輝と結婚するも、4年足らずで離婚。'12年12月、会社経営者と再婚した。
「子供はいません。もともとノンビリ屋で、自分が気に入った仕事しかしないタイプ。夕日が沈む頃、冷蔵庫を開けて、お酒を飲み始める時が“至福の時”といいますから、体型維持は難しい」(芸能レポーター)
 そこで、キレイなうちにヌードを撮ろうというつもりらしい。
「本人自ら売り込んでいるようで、“ヘアヌード”説が、まことしやかに囁かれています」(出版関係者)

 五十路の熟れた肉体に、コーフン間違いなし!

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https://wjn.jp/article/detail/6362279/



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1: 2018/09/22(土) 02:07:49.24 0
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