1: 2017/05/11(木) 22:44:16.22 ID:CAP_USER9
「セクシークイーン」こと韓国美女ゴルファーのアン・シネ(26)が11日、ほけんの窓口レディース(福岡CC和白C)の練習ラウンドに参加。
青のタイトなシャツに、純白の超ミニスカ姿で魅了した。

日本ツアーデビュー戦となった前週ワールド・サロンパス杯で巻き起こしたセクシー旋風が福岡に上陸した。

http://www.nikkansports.com/sports/golf/news/1821776.html

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1: 2017/05/11(木) 16:18:17.42 ID:77ynzacr0 
新聞記者でありながら元AV女優だった過去を暴露された鈴木涼美氏の著書を、「下衆の愛」「獣道」の内田英治監督のメガホンで実写映画化する「身体を売ったらサヨウナラ」が、7月1日に公開されることが決定。
あわせてポスタービジュアルや場面写真、予告編がお披露目された。

本作は、鈴木氏が過去の実体験を赤裸々につづった「身体を売ったらサヨウナラ 夜のオネエサンの愛と幸福論」(幻冬舎文庫刊)をベースにした作品。
東京大学大学院修士課程を経て、某経済新聞社で記者を務めている29歳の鈴木リョウコ。
エリート街道を突き進みながらも、どこか満たされない日常を過ごしていたが、ある日AV女優だった過去を明かすリベンジポルノを送りつけられたことで、波乱の日々を過ごすことになる。

主人公のリョウコを演じるのは、大根仁監督作「恋の渦」で好演した新進女優・柴田千紘。
そのほか小西キス、久保田悠来、内田慈、冨手麻妙、原田篤、筒井真理子、品川祐(品川庄司)ら個性派キャストが脇を固め、希島あいりや川上奈々美といった現役のAV女優も出演している。
また、フィクションパートに加え、AV業界関係者のインタビュー映像を織り交ぜながら、ひとりの女性の波乱万丈な日々を描き出すという異色の構成になっている。

ポスタービジュアルは、上半身裸の状態で横たわっているリョウコを活写。
見る者を挑発するような視線を送りながらも、どこか寂しげな表情を浮かべる姿が印象的なカットだ。
一方、予告編では、リョウコが独特の価値観を語っている。
「女優は多かれ少なかれ消耗品です」「快楽って、それ自体が人間のコミュニケーションの一つだと思う」と自由奔放な発言をしていたリョウコが、やがてAV女優の過去を知ってしまった母親と対峙するまでを映し出している。

AV出演暴露で揺らぐ女性記者の日常「身体を売ったらサヨウナラ」7月1日公開

http://eiga.com/news/20170511/5/

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1: 2017/05/11(木) 21:38:03.51 0
初めて見た時物凄い美少女だったのに

歳を重ねるにつれてどんどんドスケベな体型になってくる
真莉愛でオナニーしてしまいそうで自分が怖い
真莉愛はそんな存在じゃない


3: 2017/05/11(木) 21:39:17.62 0
これから画像貼りまくるけど絶対ぬくなよ絶対ぬくなよ
絶対だからな

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1: 2017/05/11(木) 06:49:36.75 ID:CAP_USER9
4月期のドラマでは、「女囚セブン」(テレビ朝日系)が何かと話題を集めている。
主演の剛力彩芽が、無実の罪をかぶせられて服役した元芸妓を演じ、強烈キャラの女囚たちとバトルを展開していく。
剛力といえば、これまで連ドラ「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)、「レンタルの恋」(TBS系)などで主演を務めてきたが、視聴率ではいい結果が残せなかった。
それでも大手事務所に所属し、ドラマの主演に抜擢されることから、一部で「ゴリ押し女優」と見る向きもあった。
だが、崖っぷちの本作で見せた体当たりの演技で、そのレッテルを覆しつつあるようだ。

「今回の女囚ドラマでは、剛力が他の女囚からイジメにあい、畑で作業中に牛のフンらしき肥料を頭からかけられるシーンもありました。
これまでは考えられなかったことです。女子刑務所が舞台とはいえ、“集団入浴シーン”でバストを限界ギリギリまでさらしたのも異例のことでしょう」(テレビ誌記者)

彼女を陰ながら支えているのが女囚役で登場する安達祐実、橋本マナミら豪華共演陣だという。特に剛力と橋本にはある共通点が‥‥。

「実は剛力と橋本は、かつて同じ事務所に所属し、同じレッスンを受けていたので、意外にも仲がいいんです」(テレビ朝日関係者)

そんな女優陣が限界ギリギリまで挑んだ「艶技」の舞台裏を5月9日発売の「アサヒ芸能」の特集でチェックすれば、ドラマ鑑賞はさらに盛り上がりそうだ。

http://dailynewsonline.jp/article/1309207/

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